ヘルパー2

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亀頭ちゅぱちゅぱ
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ぴちゃぴちゃ、派手な音をたてながら、なめる桑田さんを見ていると、とてつもない罪悪感と興奮に壊れてしまいそうな自分がいた。
「ダメ、おかしくなりそう…」
私の言葉をきくと、さらにイヤラシイ音は大きくなった。
たまらず私は、頭をオマ○コにおさえつけた。
「凄い…アン、ダメ…アン…」
昼間、人の家、おじさん。
全てのシチュエーションが更に私を興奮させ、大胆にさせていく。
主人とは一日おきぐらいのペースで愛し合っているので、不満はなかったはずなのに…どうしてこんなことになっているのか。
「ダメ…いきそう…ヤン、いく…いっちゃう!アン!」
初めてだった、クンニだけでイカサレたのは。
身体の芯から、何か湧き出てるかのように、しばらくは動けないでいた。
その間も優しく落ち着かせるように、クンニは続いていた。
しばらくすると、また快感の波がよせてきた。
「アン、ダメ…またいっちゃう…」
「いいよ、何回いっても。もっと、飲ませて。もっと感じて。」
そういうとクンニは、激しくなり私はまた絶頂をむかえた。
癖になりそう。
また、この人に舐められたい、いじられたい。
イカサレたい。
そう思うと自分でわかるぐらいに愛液が溢れてきた。
「おいしいよ。もっとだして。もっとのみたいよ。」
また、激しく舐めはじめた。
クリトリスが舌を待っている。
舌がクリトリスの根元を強く刺激すると、全身がのけぞる。
快感が全身をつつむ。
「オマ○コおいしいよ。」
「本当…おいしいの…」
「おいしいよ。毎日舐めたいよ、オマ○コ。クリも固くなって、イヤラシイからだだね。ゆきちゃんは、イヤラシイ女だね。好きだよイヤラシイ女。もっと感じて、濡らしなさい。全部飲んであげるから」
何を言われても、愛液が溢れてくる。
ずっと舐められてたい…イヤラシイ女…私はイヤラシイ女…

[MAI箸]
この作品の著作権は「MAI」さんのものです。
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