過ちの代償

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亀頭ちゅぱちゅぱ
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それは、暑い昼下がりのことだった。
彼女と付き合い始めて1年が経った頃、俺はすることもく、レンタルショップで借りたDVDを片手に彼女の住むアパートへ向かった。
彼女に連絡はしていなかったが、合い鍵を持っていた俺はいつものように鍵を開け、部屋の中へと入っていった。
下駄箱に靴を入れようとした時、そこに見覚えのない靴があることに気付いた。
友達が来ているのかと思い、彼女の名前を呼ぶと、奥の部屋でゴトゴトと慌ただしい音がする。
嫌な予感が頭をよぎり、まさかと思い扉を開けると・・その予感は的中した。
部屋の中では、汗で湿った裸の彼女と見知らぬ男が息を荒だてながら慌てて服を着ているではないか。
数秒間呆然としていた俺は、フッと理性をなくした。
気付いた時には、男の顔は原形をとどめていないほど血まみれの状態であった。
もともと独占欲の強い俺は、彼女の裏切りに絶望し、彼女と共にその男にも憎しみと殺意すら抱いた。
部屋の隅で泣きながら「ごめんなさい、ごめんなさい」とひたすら謝る彼女を見た次の瞬間、俺の興奮は最高頂に達した。
泣きじゃくる彼女の着かけた服と下着を破り捨て、彼女の口の中へ強引に舌を入れ、ディープキスを強制させた。
俺の名前を呼びながら「やめて、やめて」と叫ぶ彼女の胸をわしずかみにし、激しく揉みほぐしながら乳首を舐め回す。
嫌がる彼女のマンコに指を入れると「いや、いや・・」と彼女は小さく声をあげた。
指を上下に激しく動かしながら彼女の膨れ上がったクリトリスを舌で舐め回す。
「だめ、いっちゃう、いや、やめて」と彼女が叫んだ次の瞬間、マンコの奥から凄まじい量の潮が噴きあがり、彼女の足はピクピクと痙攣を起こした。
止まることのない俺は彼女の髪を掴み、ペニスを口の中へ強引に入れた。
彼女は泣きながらフェラチオをし、「もうやめてください、ごめんなさい」と叫び続ける。
そのまま彼女をベッドへ押し倒した俺は、正常位で一気に彼女のマ○コにペニスを挿入した。
腰を激しく前後に動かすと、彼女は意識もうろうと涙を流しながら俺を下から見上げた。次に彼女の体を強引に起こした俺は、騎乗位で彼女の体を上へと激しく突き上げた。
二人の陰部が重なるたびにパンパンと大きな音が響く。
さらに、彼女を反転させベットに両手をつかせバックの体位をとらせた。
ピストンを続ける俺は、彼女のマ○コから出る愛液の何とも言えない香りと、マンコの強く締めつける圧迫感に俺は声を高らかにあげた。
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