夏の日の午後2

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私のパンティ

はじめました。
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相変わらずの夏休み、子供達は部活を休みがちになった。
私は、娘を犯したく、通販でペニスバンドを買った。
荷物が届き、開いてみると、思いの他大きかった。
旦那のなんて目じゃない。
それを見ただけで私のマ○コは濡れてくる。
私は無意識のうちに下着を脱ぎ、ズブッとそのハリガタを付きいれた。
「アッ…おっ大きいっアァッアァッきついわ…アァッ」
しばらく楽しみ、ペニバンを腰に巻き付け、娘の部屋へ行く。
コンコン「はぁい」ガチャ、ドアを開けると、娘はすっ裸にペニバンをつけた私を見て、目を丸くしている。
「さぁ、由香ちゃん、お母さんと気持ちいいことしましょ」娘はコクリとうなづく。
娘のベッドに腰かけ、服を脱がせ、キスをする。
ヌチャ、ヌチャ、レロレロ…娘はウットリと目を閉じる。柔らかな胸を優しく揉むと、「ンッンン」と鼻から吐息がもれる。
キスしている唇をゆっくり下にはわせて行くと、すでに固くなった乳首が…。
それをそっと舐めてやると、娘は「アッお母さん…ダメ…」それでもペロペロしゃぶり、チューっと吸うと「アァッアァッお母さんっ気持ちよくなっちゃうよ…アァァッ」
「おマ○コも濡れちゃってるんでしょ?」
と言いながら、マ○コに手を伸ばすと、すでにグチャグチャだ。
娘のまん汁を指にからめ、クリトリスを刺激する。
「アァァッダメェ!アァッお母さん…感じるぅ!」
「気持ちいいの?感じるの?そろそろお母さんのオチンチン、欲しくない?」
「ほっ欲しい!お母さんのちんちん、由香のマ○コに欲しいィィ〜アッ」
「そう、じゃ、由香のマ○コに入れちゃうよ、お母さんのオチンチン、大きいわよ、由香のマ○コに入るかしら」娘のマ○コにそっとペニバンを当てがい、ヌチューっと挿入する。
「アァァッお母さんっアッアァッ入ってくる!アァァッ入ってくるよぉ!アァァッハァッ!」私は、ゆっくり腰を振る。
娘のマ○コから、グッチャクッチャひわいな音が聞こえる。
二人とも夢中で快楽にひたっていると「何してるんだ!」と声が…。
「あっ!あなた!」主人が急に帰ってきてしまった。
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パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
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