ノゾキ

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今日も時計が午後10時を指した。
僕は今日も自分の住む高層マンションの21階のベランダから外を覗いた。
向かいにも同じような高層マンションが立ち並ぶ都市の住宅街には、一般住宅が立ち並ぶそれとはまた違った景観があった。
僕は平日の毎日、午後10時になると自室の窓から見えるとある部屋を覗いていた。
自室のベランダから見えるとある部屋には女性が住んでいて、毎日午後10時になるとカーテンを開けたままで着替えをしていた。
今日も10時を指し、ベランダから覗くと窓の向こうで女性が着替えをしていた。
僕はティッシュの箱を手元に寄せて、女性の着替えを凝視した。
女性はこちらに気付く風もなく、いつものように着替えを始めた。
まずはジャケットを脱ぎ、それからスカートを脱ぐ。
ストッキングとブラウスと下着だけの女性は妙に興奮する。
その格好のまましばらく視界から消え、今度はマグカップを持ってきて、また着替えを始めた。
ブラウスを脱ぎ、ブラとストッキングになり、そのまま背筋を伸ばす運動をしているようだ。
自室のベランダからだと細かい所までは良く見えないのだが、それでもかなり豊満な乳房のようだった。
そしてストッキングを脱ぎ、下着だけの姿になる。
僕は先ほど手元に寄せたティッシュを数枚取り、股間に手を這わせた。
女性は次にブラを外し、ショーツ1枚だけの姿になった。豊満な乳房が露わになる。
僕はズボンを膝まで下ろし、自分のペニスをしごき始める。
女性はこっちに気付いたような素振りを見せた。
僕は焦って手を止めて、それから素早くカーテンを閉めて隠れようかとも思ったが、向こうの様子がおかしいのでそのまましばらく見ていた。
女性は僕に気付いて何故か手を振っている。
着替えを覗かれて嬉しい人なんているのだろうか…。
暫く見ていると、こっちの窓からだけ見えると思われる位置に移動し、女性は自分の胸を揉み始めた。
女性の部屋にあったと思われる座椅子を持ってきてそこに座り、今度はショーツを下ろして股間に指を這わせている。
僕にオナニーを見せているのだ。
女性が手を上下に動かし、僕にもオナニーを促すゼスチャーをした。
僕は女性のリクエストに答えるように、他の部屋からこの異常な行為が見られていないか心配しながらオナニーを始めた。
女性も段々興奮してきているようだ、激しいオナニーが始まった。
僕も全く知らない女性、と言っても毎日着替えをこっそり覗いていた訳だが、それでも素性も知らない女性のオナニーを見て興奮していた。
女性は更にエスカレートし、肉眼でギリギリ確認出来るくらいだが、バイブレーターを持ち出してきた。
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