恐怖のS責め2

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翌日目を覚ますと昼近くになっていた。
「あーヤバ!早く支度してバイト行かなきゃ」
化粧をして髪を整え急いで身支度を済ませ食事もそこそこに店に向かった何とか遅刻は免れた。
メイド服に着替え店内のお客様の接客をした。
昨日よりは少し落ち着いた気分だった。
先輩達にも「なんか奈緒ちゃん今日はバッチリじゃない」と言われなんだか自信がわいて来た。
オーナーにも「奈緒ちゃん仕事覚えるの早いじゃない!なかなかいいよぉ」と言われ私は益々張り切って仕事をこなして行った。
夕方5時、店のドアが開き昨日のあの英字新聞の男性が入って来た。
「あっ」私は思わず声を出してしまいそうになった。
何だかドキドキする。里沙が近寄り「お帰りなさいませご主人様」と言うとまた昨日と同じように「いつものね」と言って微笑んだ。
私は他のお客様の接客中だったので挨拶は出来なかった。少しがっかりしていた。
すると向こうから私にまた手招きをした。
「はい、ご主人様」と言って跪くと「今日も可愛いね僕の名前は裕一!有村裕一よろしくね」と言って優しく微笑む、私の胸がまたキュンとした。
「君高校生?」「はい、高校3年です」と答えると「そう」と言って優しい声で「コーヒーお願いします」と言った。
「かしこまりましたご主人様」と言う声が少し震えた、どうやら私は恋に落ちてしまったらしい…
バイトは週4回一日6時間する事にした。
毎回バイトに行くのが楽しみだった。
今日も裕一さん来るかな?そう思うだけで胸がドキドキする。
裕一さんは毎日決まったように夕方5時に店に来てコーヒーを注文すると飲みながら英字新聞を読み夜7時に店をあとにする。
ある日バイトを終えて家に帰ろうと店の曲がり角まで歩いて行くと後から誰かが近づいて来る足音が聞こえた。
振り返ってみると裕一さんがこちらに向かって歩いて来る。
「奈緒ちゃん」と言って手を振った。
裕一さんの足音がドンドン近づいて来る。
ドキドキしながら私も手を振った。
裕一さんは目の前まで来ると「奈緒ちゃん今日はもうバイト終わり?」と聞いた。
私がコクリと頷くと「だったらこれからデートしない?」私はあまりに急な誘いにびっくりして頭が真っ白になり口から心臓が飛び出てしまいそうなくらいドキドキした。
しばらく声が出せなかった。
すると裕一さんは寂しそうに「ごめんいきなり駄目だよねやっぱり」と言って下を向いた。
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