マネージャーと僕(2)

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四畳半くらいの狭い部室、入って来たドアと、
その横にある引き違いの窓が唯一、外からの光や風を取り入れるスペースだった。
その他の壁面はコンクリートで覆われ、四方にぐるりと長椅子が置いてある。
その中央には机が置いてあり、僕達高校生が好きそうな本やDVDなんかの保管場所になっていた。
いつも目にする部室の風景が、月明かりによって不思議で、何より妖艶な雰囲気をかもし出していた。
いや、目の前にいるこの女の人がいるからこそ、この雰囲気は完成しているのかもしれない。
中央の机の前で僕の手を放した女の人は、2・3歩ほど歩いて、ゆっくり振り返った。
「とっ…戸田さん??」
戸田さんはサッカー部のマネージャーで、僕の1年上の先輩だ。
綺麗と言うか、可愛らしい感じの先輩で、明るく、僕達1年のサッカー部員からも憧れの的だった。
「どうしたんですか??何かあったんですか!?」
戸田さんの乱れた服を見て、僕はレイプされたんだと思い込み、僕のシャツを脱いでかけてあけた。
すると、戸田さんは僕を見上げて、ニッコリ微笑んだ。
『三宅君、優しいね。でも、違うよ。』
戸田さんがそう言い終わると、僕のファーストキスを奪っていった。
『私が何してたか…知りたい??』
そう言って、手に持っていた布を僕に手渡した。
「何だ??」
と、よく見てみると、僕の今日着ていた練習用のユニフォームだった。
何が何だか分からない僕は、もう一度、戸田さんの方を見た。
戸田さんはまたニッコリ微笑んだ。
1番奥の長椅子に座り、ゆっくり足を開き、右手の指を下着に沿わせて触った。
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