マネージャーと僕(3)

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僕の心臓は、口から飛び出すのでは無いかと思うくらいに高鳴っていた。
夢にまで見た瞬間…
だけど、こんな形で迎えるはずでは無かった僕の初体験。
今まで頭の中で何度もシュミレーションしたのとはまったく違うパターンの展開に戸惑っていた。
いつもとまったく違う雰囲気をまとった戸田さんは、まるで楽しんでいるかの様に僕を弄ぶ。
「三宅君のココ…すっごい固くなってるよ。」
そう言い、僕を上目遣いに見ながら、下着の上から手を上下させる。
「ちょっ…戸田さん!!ヤバいっす。」
その言葉に合わせるように、今度は下着の中に手を入れ、直接触れる。
オナニーとはまったく違うその感覚に、果ててしまいそうになるのをグッと我慢していた。
すると、戸田さんは手を止めて僕の前にしゃがみ、下着ごと僕のズボンをずらした。
言うまでもなく、必死に我慢していた僕のチ○ポはもうビンビンで、それを見た戸田さんは
「ハァ」
と息を飲んだ。
「三宅君の…凄い大きいね…。」
そう呟くと、舌を裏スジの根元から先までゆっくりと舌を這わせた。
いつも使っている部室で、毎日顔を合わせているマネージャーとこんな事をしてる…。
冷静になると見えてくる、この普通じゃない状況。
真っ暗な部室の中で、月明かりに照らされた戸田さんは特別可愛い…いや、綺麗に見えた。
僕を見上げる目は月明かりで青白く光り、僕のチ○ポを這う舌は生き物の様な妖しさをかもし出している。
「オチ○チンの先から、何か出てるよぉ??もぅ我慢出来ないのぉ??」
甘えるような、挑発的なこの言葉に酔いしれながら
「とっ…戸田さん。もう、我慢出来ませんっ!!」
と言うと、戸田さんは僕のチ○ポを口にくわえこみ、上下させた。
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