〜相談〜

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時計を見ると、午後11時を回っていた。
圭介は勉強の手を止めてコーヒーカップに手を伸ばした。
「うっし、もうひと頑張りするか。」
大きく伸びをして机の参考書に目を戻した時、窓をトントンと叩く音が聞こえた。
「…なんだ…?」
明らかに窓をノックする音に聞こえたので、圭介は恐る恐るカーテンをめくってみた。
「泥棒にしては…ノックなんてしない…よなぁ…。」
カーテンをめくると、窓の外には小さい頃よく遊んだ幼馴染の葉子が屋根の上でしょんぼりした様子で俯いていた。
圭介は急いで窓を開けて葉子を部屋に招き入れた。
「よ、葉子ちゃん…、なんで窓から…。」
「ごめんなさい…、夜も遅かったし、でもお兄ちゃんにどうしても相談したい事があったから…。」
「とにかくちょっとそこ座ってて、温かいものでも持ってくるから。」
圭介は階段を下りて台所でコーヒーを淹れて、ミルクを砂糖を多めにしたカフェオレを作った。
「はい。」
圭介は葉子にマグカップを差し出した。
「ありがとう…。」
圭介はベッドの上に座ってしょぼんとしている葉子を見て心配そうに、
「葉子ちゃん、何か相談したい事があったんでしょ。」
「うん、私、ちょっと体がおかしいかもしれないの…。」
「え?どこがおかしいの…?」
圭介は、もしかして葉子が何か変な病気にかかったのではないかと少し焦った。
「あのね…、すごい…恥ずかしいんだけど…、私…」
「下に…毛が生えてこないの…。」
「は…え…つまり…。」
圭介は突然の告白にしどろもどろになりながら聞き返した。
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