憧れの彼女

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俺は今高2。
彼女はいるが顔も中身もパッとしない。
ただ告られたから付き合っていただけ。
そいつとは別に俺はクラスに好きな子がいた。
名前は三上。
だがなかなか接する機会が無く、恋は叶わなそうだ。
彼女とのセックスのときは三上と彼女を重ねていた。
そんなある日、彼女は部活で遅くなるらしいので1人で帰った。
しかし、帰りの途中で通り雨に。
仕方なく近くの喫茶店で雨宿りをすることにした。
席はほとんど埋まっていた。
空席を探していると三上が目に止まった。
「相席いい?」
と声をかけると
「あっ上野くん!全然いいよ」
話題は尽きなかった。
気付けば夜9時を過ぎていた。
「よかったらあたしんちに泊まっていかない?あたしんちとなりのマンションなんだ」
俺は憧れの三上と一夜を共にできると思うと下半身が反応してしまった。
「ただいま〜」
三上は驚くほど大きな声で言ったが反応はない。
「誰もいないみたい」
そう言うと三上は抱きついてきた
「あたし前から上野くんのこと好きだったんだよ」
俺はためらいもなく三上を抱きしめて唇を重ねた。
三上は服を脱ぎ始めた。
続く


[スティーブ箸]
この作品の著作権は「スティーブ」さんのものです。
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