調教

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「うぅ〜ん」
いつもと同じ朝…のはずなのにいつもと違う
両手・両足は紐で縛られ大の字にベッドへ縛り付けられていたのである
下着こそ身についていたものの沙織の白く透き通るような素肌はあらわにさらされていた
「いやぁぁ〜なにこれ?」
「…やっとお目覚めかい?」
「!!」
いきなりの男の声にビックリした沙織だったが声の方向に顔を向けた
すると男がソファーに腰を掛けながらこちらを見つめていた
「白石さん!?どうしてこんなことを??早く放してください」
「どうしてだって??君がいけないんだよ。僕はこんなにも君を愛してるのに…いっこうに君は僕に振り向いてくれない。仕方ないから今日から僕は君を飼うことにしたんだ…しっかり調教してあげるからね」
「いやぁぁぁ止めて。お願い白石さん止めて」
白石圭一と北条沙織は同じ職場で働く仲間であった。
誰にでも明るく気さくに話す沙織は社内でも人気で…一方の圭一も自分から前に出るタイプではなかったが、整った顔立ちで女子社員のファンも多かった。
おもむろに圭一がハサミを手に立ち上がった。
「きゃゃあ」
沙織の声とベッドが軋む音が部屋に響く
「もう下着も邪魔だね」
ついに沙織は真っ裸になった
そして圭一は沙織のクリトリスを愛撫し始めた
「いゃゃゃ〜止めて。お願い止めて」
「でも君の身体はそうは思ってないみたいだよ??なんていやらしい身体をしてるんだ。もうこんなに濡れてるじゃないか?」
圭一の巧みな愛撫に沙織の身体も熱を帯び感じ始める
「ぅぅんあっあっぁぁあんん〜んぁぁん」
感じないように声を押し殺し必死に耐えていた沙織だったがいつしか甘い吐息が漏れるようになっていた
「君はここが感じるんだね!?」
圭一がGスポットに指を当てた瞬間…沙織の身体から勢いよく水しぶきが飛びだした
「はぁあはぁぁあ」
「こんなに漏らしちゃって…いけない娘だね。こんな締まりのないオマ○コには蓋をしないとな」
そう言うと圭一は沙織の両足を縛り付けていた紐を解いた
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