山中の秘事

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小百合と隆文は休日を利用してツーリングがてら都心部から少し離れた山まで遊びに来ていた。
少し曇りがちな天気だったので、小百合は当初延期を提案したが、隆文の強引な誘いで決行となったのだった。
「この辺りでお弁当食べようよ〜」
それでも、恋人と一緒に都会の喧騒から離れて過ごすのは気持のいいもので、小百合もそれなりに二人きりの時間を楽しんでいるようだ。
周囲には誰もいない、小百合と二人だけの時間…。
こんな天気の日には他の登山客も来ることはまずないだろう。
隆文は小百合の体を覆い被さるように抱きしめバイクのシートに押し付けた。
「ちょ…ちょっと隆文!何考えてんのよ!!」
慌てふためいた小百合は必死に隆文の手を払い除けようとするが、 執拗に隆文の手は服の上から胸や尻を愛撫する。
「ダメ…!やめてよ!もうッ!!」
小百合の抵抗は続いている。
「ダメだってばぁ…ッ!!お願いだからやめてぇ!!」
必死に訴える小百合の声には耳を貸さず、隆文は小百合のスカートを捲り上げる。
「いいだろ…どうせ誰も来やしねぇよ」
隆文は小百合の体を乱暴に扱いつつ、言葉でも小百合を責める。
強引に小百合を連れ出してツーリングに来たのは、結局これが目的だったんだろう。
「そんなんじゃないよ…。ね、こんなのやめようよ…」
それでも小百合は抵抗を続けている。
今まで隆文とは数度一緒に寝たくらいしか関係が無い。
まさかいきなりこんな所で求められるとは思ってもみなかったのだろう。
「そう言いながら下は濡れてるんじゃねーのか?」
小百合の抵抗も空しく、隆文の腕が小百合の秘所へと伸びる。
「は…ぁン…。ダメだよぉ…」
小百合の抵抗から徐々に力が失われ、隆文のされるがままになっていく。
「やめて欲しいのか?…じゃぁ、この音は何なんだよ?」
隆文の指は小百合のショーツを既に横側へずらし、小百合の膣への入口をまさぐっている。
「はぁ…いやぁ…ん…」
小百合の秘所からクチュ…と指に愛液が絡まる音が鳴った。
「へへ…やっぱり感じてるんじゃねーか」
小百合の下半身は次第に快感に支配されてゆき、細かく震え始める。
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はじめました。
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