桃の汁

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今わたしの目に映っているのは、キャミソールにTバックをはいた自分自身だ。
彼がラブホテルで大きな鏡がある部屋を選んだからだ。
四つん這いになったわたしを彼が鏡ごしに見つめている。
鏡にTバックが映るように少しお尻を鏡のほうに突き出した。
すると彼が大きな手でお尻をわし掴みにする。
ギュッギュッと指先に力を入れて掴まれる。
『そんなにしたら、痛い』と言うと、『ん〜?』とだけ言って一層力を込めてお尻を掴まれた。
『い…痛いっ!』優しく撫でられた後、少しずつ力が入ってきて、最後には爪が食い込むほど…
そして彼はお尻を叩く。
『痛いか?もう一度…』
返事を聞くこともなく、またお尻を叩く。
熱い。
痛みが熱さに変わるほど、強く叩かれる。
でも、わたしは確実に感じている。
『痛い!あぁん!あ…ぉお願い!やめて!』
三回目の平手打ちでようやく止まった。
『あ〜…可哀相に…こんなに赤くなって…』と言いながら今度は舌でベロベロと舐められる。
ヒリヒリした皮膚にヌメヌメの唾液を塗られていく。
『ひぅん…』鳴いてしまう。
鏡を見ると、赤くなったお尻を抱えた彼が一生懸命、舐めている。
たまらない。
ピクピクとお尻が感じている。
わたしがクンクン鳴いていると彼の指先がTバックをなぞってきた。
腰から肛門へ。
わたしは恥ずかしかった。
彼の命令でアンダーヘアの処理はしていないからだ。
完全に゛下の毛"はTバックからはみ出ている。
それを見られている。
肛門の辺りを指で円を書かれ、グッと押される。
そして肛門からわたしの割れ目に指先は移動する。
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