Yさん

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パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
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俺は6月頃友達経由で知り合った優那という子が好きだった。
貧乳だがスタイルは最高だった。
あるひ友達と優那が家の遊びに来た。
タバコを吸いながら会社の愚痴や恋について話した。夢中だったせいか時間は夜の8時を過ぎていた。
冷蔵庫にあった酒を飲み三人で盛り上がった。
すると友達は明日仕事と言うことで帰った。
二人はそのまま話を続けた。
「この部屋暑いね」
ストーブの温度表示は30℃を越えていた。
すると優那は上着を脱いだ下は薄い七分で花柄のピンク色のブラだった。
それを見た僕は物が勃起してきた。
嫌なタイミングで彼女がライターをテーブルの下に落とした。
「あっ…知君起ってる!」
「えっ…酒飲んだからだよ」
下手な芝居は優那に一発でわかった。
「私とやりたいとか思ってる?」
「ぅっうん…」
酒が入ってたせいか素直に答えてしまった。
「私.Aカップなんだけど私でよかったらやってもいいよ。」
その言葉が僕を本気にした。
直ぐに代行を呼びホテルに直行した。
部屋に入ってすぐ二人でシャワールームに入った。
彼女はスタイル抜群でパイパンでもあった。
すると酔った彼女は俺の物を見て
「あっビンビンだね…いっただきまーす。」
彼女はとても舌使いもよく直ぐに彼女の口に出した。そのあと彼女から衝撃の言葉が出た。
「私マ●コでやった後にアナルでヤりたい」
ホテルに有った浣腸器を買い水をいれて彼女のアナルに水をこれでもかと言うほど入れた。
「あっ!!出る!!」
その瞬間アナルから勢いよく水が噴射した。
彼女の二穴はヒクヒクと呼吸をしていた。
そのままベットに行った。
彼女のマ●コはピンクで綺麗だった。
僕はクリトリスを軽く噛んだ。
ビック!!!
彼女の体は感じていた。
そしてマ●コに指を三本いれた。
それを高速で出し入れしたら勢いよく潮を吹いた。
「あっ……………さ……い…こうっ!」
マ●コはヒクヒクしていた。
「早くちょうだい!!おかしくなりそうだからはやく!!」
俺はSな所が有ったので簡単には入れさせなかった。「焦んなって。アナルも拡張しなきゃな。」
彼女はアナルをつき出した。
それを見て俺はアナルにしゃぶりついた。
アナルも一本から三本入りゆるゆるになってしまった。
「拡張をしたからマ●コに入れるよ。」
「ちょーだい!」
俺はヌレヌレのマ●コに物を入れた!!
「あっ!モッと奥まで入れて!」
俺は思いっきりピストン運動をした。
「あ〜〜!!イクッ!!!」
彼女は何回もいった。
「俺もいく!」
俺はマ●コにあれふれるほど精子を出した。
マ●コに力を入れるとどくどく出てきた。
「次はアナルにいれて」
彼女の要求どうりアナルに入れた。
そこはマ●コと違う世界が広がっていた。
ピストン運動をすると彼女はアナルを締めた。
俺は絞まりの良さに直ぐに出してしまった。
「見て…アナルが空いてるよ」
俺はアナルにはまってしまった。
俺はもう一回アナルに入れた。
「私もう無理…アッ!」
俺は夢中で聞こえなかった。
二回目も中でイった。
「気持ちよかったぁ…マ●コよりはまったでしょ?」「うん!」
俺は子供のように返事をした。

今では彼女はアナルに栓をして生活している。
彼女は僕のアナル専用のセフレになった。
ハマった僕は毎日彼女とアナルセックスをしている。もちろん彼女はアナルの絞まりが無くなり自動的に排便をしてしまっている。
だからアナルセックスをしても僕は感じなくなった。すると彼女は
「フィストってわかる?」「わからない」
「手首まで入れることよ」「やっていい」
俺は手首まで入るか心配だったがゆるゆるな彼女のアナルは直ぐに手首を通り越して肘まで入った。
今では両手まで入るようになってしまったため彼女はアナルの絞まりを良くするため入院している。

[ダイヤグラム箸]
この作品の著作権は「ダイヤグラム」さんのものです。
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私のパンティ

はじめました。
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