ある日の痴漢で

[スポンサーPR]
パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
----------------
アダルト動画サイト エロミル > 官能小説 > 詳細
----------------
その日、僕はいつものように電車で痴漢をしていた。
ちょうど良さそうな娘を見つけ、最初は優しく撫でるように触っていた。
女の子が抵抗しないとわかると、徐々に激しくしていった。
女の子もまんざらでもないようだった。
スカートの中に手をしのばせ、われ目や陰核を弄ってやると、女の子は「………ぁんっ、……んっ」と声を押し殺しながら時折"ビクッ"っと体を震わしていた。

そのうちに、女の子がかなり昇りつめているのが見てとれるようになって来た。
僕はいつものようにイカせてやろうと思い、手に力を込めようとした。

しかし、その瞬間、
「やぁ!」
と誰が女の子に声をかけて来た。
若いサラリーマン風の男だった。

僕は"ドキッ"として、慌てて女の子から手を引っ込めた。

男は僕を一睨みして、女の子の隣まで行った。
女の子はホッとしたような、どこか物足りないような表情をしていた。
僕は、ここが満員電車でなければ、こんな光景などのんびりと観察せずに今にでも逃げ出したい気分だった。
幸い次の駅が目的地だったので、いかにしてここから早く逃げ出すかを考えていた。

やっと駅に着き、ドアが開いた。
僕は一目散に逃げ出そうとした。
しかし、電車を出たとたん背後から誰かに腕を掴まれた。
ビックリして振り返ると、そこにはあの男と、そして隠れるように女の子が立っていた。

「なっ、なにすん……」
僕が言い終わる前に、彼らは無言で僕の腕を引っ張って歩き出した。
----------------
<< <[*] 1 2 3 [#]> >>
----------------
>>官能小説一覧
----------------
[スポンサーPR]
パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
----------------
エロミルコンテンツ
アダルト動画 エロミルTOP
ヘルプ一覧/U投稿コーナー
AV撮影レポ/風俗体験レポ
毎日更新AV/素人動画
DMM動画
官能小説/グラビアコーナー
オリジナル動画/エロミル掲示板
実体験漫画/過去コンテンツ
エロミルサイトマップ
不具合はご報告下さい
メールで報告する

姉妹サイト
アダルト通販AVGET
エロ動画サイトエロミルG
アダルト動画 エロミルTOP
上へ/メニュー

(C)無料アダルト動画 エロミル