友達がいるそばで・・・・・

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その日、地元の友達に飲もうといわれ、宅飲みをした。
みんなそんな酒は入っていないけど、楽しく会話してた。
夜も更けてみんな寝てしまった中、こたつで寝ようと思っていたが寒くて地元の友達が寝てるベッドにもぐりこんだ。
友達はすっかり寝ているが、入っていくと無意識に抱きしめてくれたので、あったまるには最高だと思いそのまま抱きしめられながら眠りについた。
彼は彼女と別れ今は彼女がいなかった。
寝ているうちに彼女との癖なのか、腕枕をしてくれたりした。
首がつらくて離れたりしたけど、気づいたらまた腕枕されていて、胸に納まるように眠っていた。
私は、昔からの友達だから気にしなくていいやと思いそのまま寝ていた。
すると手が胸に触れた。
偶然だと思いそのまま寝返りをうって避けようとしたら、また抱き寄せられた。
そしてそのまま優しいキス。
驚いたが寝たフリをしてそのままキスを拒まなかった。
すると、胸を生で揉まれドキドキしてしまった。
寝たフリを続けるのはもう無理だった。
深いキスをしながら私は身を任せていた。
夢見心地だからか、その行為はとても心地よくて、このまま先に進んじゃえと思った。
その日の私の服装はワンピース。
服を上まで脱がされ、乳首を舐められる。
気持ちよくて、欲情して彼にたくさんキスをした。
服の中から彼の背中を撫で、乳首をなで、舐めた。
ビクン。
彼が反応した。
すると彼は私の秘部を下着の中から触った。
恥ずかしいと思いながらも、そこはもう反応して濡れていた。
下着を脱がして、クリを優しく、気持ちよい場所を何度もいじる。
中に指を入れられた時にはもうグショグショで、感度もハンパなかった。
声が出そうになる。
だけどすぐ近くには友達がいる。
こんなこと絶対にばれたくないと、我慢していると、彼と目が合い、彼は耳元で
「可愛い。」
とささやき、声が出ないようにたくさんのキスをしながら、私の秘部をおかしくなるくらいにいじめた。
指の動きが速まって、イキそうになるのを我慢しようと力を入れると、逆に指が私のスポットにあたってしまい、一瞬でいってしまった。
キスをやめると、いやらしい糸がお互いの唇を繋いでいた。
「コクン」
唾を飲む彼の喉仏がとても色っぽくて、そこに触れ、キスをしながら彼のあそこをなぞってみた。
「はっ。」
彼が反応するのが気づいたがそのまま生で撫でた。
彼のあそこはすごく大きくて、触るとさらに大きくなった。
玉を撫でたり、チ○チンをしごくと、彼の息があがってくる。
彼のいやらしい声を聞くだけで私も感じる。
手の動きを早めると彼のあそこから我慢汁が出てきた。
彼はいきなり覆い被さるように態勢を変え、キスをした。
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