オヤジに…

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ゆきは17歳の高校生。
朝からかったるいと思いながらゆきは学校に行くために電車を待っていた。
電車に乗ると前後にニヤニヤしてるオヤジ達がいる。
自分で言うのも何だけど、学校でもモテてる方だと思うし、一人で街を歩いてるとかなりの確率でオヤジや若い人にに声をかけられたりする。
少し嫌な気がしたが少しの我慢だと思い、オヤジ達の視線を無視して友達にメールしたりして暇を潰してた時、駅に着いたわけでもないのに電車がゆっくり止まった。
そしてすぐに焦った声で
『お急ぎの所申し訳ございません!只今、この先のトンネルで事故が発生したため運転を一時止めさせて頂きます!』
とアナウンスが流れ、車内はざわつき始めた。
それをキッカケに前にいたオヤジがスカートを捲り、パンツの上から割れ目をなぞってきた。あまりに急だったので私は思わず
『あっ…』
と声を出してしまったが車内はざわめいているので気付かれてはいない。
そしたらオヤジが『おじさんたちが良いことしてあげるよ。フフフ…』
と後ろにいるオヤジと何やら目配せをし、後ろにいるオヤジが私を抱き上げ、両足を抱え上げてきた!
子供がおしっこをするような格好でオヤジ達に挟まれ、怖くて『降ろしてください!やめてっ!』
そしたらオヤジが『こんな格好見られたら恥ずかしいよ〜?みんなにパンツ見られちゃうよ?』
こんな格好死んでも大勢の人に見られるなんて嫌だけど、これからオヤジ達に何をされるかと思うと同じくらい嫌だったけど、電車の中で本当に変な事なんてできる訳がないと思い、まあすぐに電車が動くだろうと甘い考えでいた。
抵抗を止めた私を見て
『いい子だねぇ。ご褒美にいっぱい気持ちよくしてあげるからねぇ』
と気持ち悪い声で話しかけてくる。
軽くシカトしとけばそのうち止めてくれるだろうと思い、ひたすら無視することにする。
それでもオヤジはブツブツ話しかけてくる。
『まず、この可愛いパンティーおじさんが貰っちゃおうかなぁ』
『!!??』
ちょっと、まじ?早く電車動いてよ!まあ、降りてから駅員に突き出すか、お小遣いたかってやればいーか。と思っていた。オヤジはカバンからハサミを取り出してパンツの横のヒモを切り、アソコが丸出しになった。
他の人に気付かれてないならこんなキモイオヤジにアソコ見られる位我慢できると思った時、オヤジが急にしゃがみ込み、口をアソコへ近づけ、クリを舌の先でチロチロと舐めだした。
予想外の行動に驚くと同時にねっとりとした快感が私を貫いた。
『あっ…だめぇ…』
それを聞いたオヤジはクリをチュルチュルと音を出しながら吸ったりピチャピチャ言わせながら舐めてくる。
しばらく舐め回した後、アソコに指を二本いれ、掻き出すようにジュポジュポと動かす。
かなり敏感な私は気持ち良すぎて頭がボーっとしてしまう。
クリを舐めながらジュポジュポと両方刺激され、かなり限界に近づいていた。
オヤジは満足したように立ち上がり、後ろにいたオヤジと私を抱き上げる役を交代した。
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