痴漢

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きた!コレがアツい
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私の名前は加奈子。今年大学受験を控えた受験生。
大して綺麗な方でもないし、特に痩せている訳でもない。
ある日の学校帰り。
電車通いの私は英単語帳を片手に、もう片方の手でカバンを持ち、いかにも受験生という成り立ちで駅のホームに立っていた。
私が帰る時間はいつも帰宅ラッシュで私が乗る車両も他の車両も満員だった。
電車が来て何人か降りて隙間が出来る。
その隙間に私は単語帳とカバンを抱えたまま乗り込んだ。
手すりも吊革も届かない、ドア側にいつも私は立っていた。
今日も同じ場所に立っているとお尻に何か当たっているのが分かった。
今までに痴漢などされたことがないし、たまたま当たっていると、今度はもぞもぞと私のお尻を撫で回すように触ってきた。
初めてのことで、これがはっきり痴漢とわ分からなかったので抵抗しなかった。
するとどんどんとエスカレートしてきて、今度はスカートの中に手を入れてきた。
痴漢だと分かったが怖くて声が出なかった。
涙が出そうになるのをこらえていると、その手は私の下着に手を入れてクリトリスを触ってきた。
「っ....!」
声に出ない恐怖とクリトリスを刺激されたことで私の体が一瞬びくっと痙攣した。
すると、耳元で
「こんな所で触られて感じているのかい?」
と太い男の声がした。
私が小さな声で
「や...めてください...」
と言うと男はクスッと笑って一層激しくクリトリスを左右に弄り始めた。
男の指が左右に動く度、私の体がビクビクと反応する。
そのうちクチュクチュといやらしい音が電車に乗っているにも関わらず私にも聞こえてきた。
「っ...!ンっ...!」
「こんなに濡らしていやらしい子だね」
男がそう囁くと恥ずかしさが込み上げてきて、だが体はさらに感じてしまう。
男はいきなり私の中に指を勢いよく入れてきた。
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私のパンティ

はじめました。
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