バイト先で…。

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私は専門学校に通いながら、コンビニで夜勤のバイトをしている。
コンビニの夜勤といえば男性というイメージが強い。
このコンビニでも、夜勤に入っている女性は私1人だ。
今夜のシフトは、大学生のヒロトと私だった。

深夜2時を回ると、ほとんど客は来ない。
昼間、学校に通う私は強い睡魔に襲われる。
そんな私を気遣ってか、ヒロトが『レオナさん、休憩してきてイイっすよ』と言ってくれた。
私はヒロトの言葉に甘え、バックルームで仮眠を取っていた。

しばらくすると、ヒロトもバックルームに入ってきた。
私が『暇なの?』と聞くと、ヒロトは『客、来ねえし〜!』と言いながら私の横に座った。

それぞれ学校に通う私たちは、学校の話で盛り上がった。
すると、ヒロトが『オレって、性欲強いらしいんですよ〜』と言ってきた。
私『知らないし(笑)』
ヒロト『レオナさん、試してみません?』
私『は?何言ってんの?』
ヒロト『いや、マジで。』
そう言いながらヒロトは、片手で私の両手を抑えつけると、スカートの中へと手を滑らす。
ゆっくりと太ももから上がってくるヒロトの手。
私『ちょっと、やめてよ!』
ヒロトは構わず私のパンティーの上からアソコを撫でる。
私『…っ、ダメ!ヒロト…』
ヒロトの指がパンティーの中に入り、アソコの入り口を弄る。
ヒロト『レオナさん、もう濡れてますよ』
いたずらっぽく言うと、ヒロトが私の顔を覗き込んだ。
私『…誰か…来たら…』
ヒロト『大丈夫ですよ、こんな時間だし…』
ヒロトの指がアソコに入った。
私『あぁっ!んんっ…いや…』
軽くイッてしまった私…。

私は両手をテーブルにつき、お尻を突き出した格好で立たされた。
ヒロトがバックで思いっきり突っ込む。
私『あぁっ!!や…ヒ…ロト…んんっ!ダ…メぇ、あっ、あっ、んっ』
ヒロト『レオナさん!イイっすよ、レオナさん!』
ヒロトの動きが、一層激しくなる。
誰もいない店内…。
BGMの中、私の喘ぎ声と激しく体がぶつかる音…。
私『ヒロ…ト、あっ!あっ、んっ、んっ、あっ、あぁっ!イッちゃう…イッちゃう!』
再び私はイッてしまった…。

ヒロトはまだイッてなかったのか、ぐったりした私を容赦なく突き上げる。
私『やっ!ダメ!イッたばっか…んっ、あぁっ!』
ヒロト『レオナさん…出してイイ?』
私『んっ、だ、だめ…ぇ、出さ…な…でぇ』
ヒロト『くっ、出さして!』
私『だ…めっ!あん、あん、あぁっ!んっ、あん、あん!やっ、あぁっ』ヒロト『あっ、出る!レオナさん、出る!』
私『いやぁ!ヒロト!だめ、だめぇ!出さないでぇ!!抜いて、ヒロト!』
ヒロト『ダメだ、出る!』
ドピュッ!!
ヒロトのザーメンが私の体に流れ込む。
放心状態で横たわった私の口に、ヒロトは自分のモノを突っ込んだ。
私『んんっ!んぐっ、んんっ、んっ、んぐっ!』
太過ぎるヒロトのモノをくわえた私は苦しくなり、外そうとしたがヒロトに頭を抑えられた。
私『んーんっ!んぐっ、んぐっ、んんっ!』

ウィーン。

店の自動ドアが開いた。
私たちはレジへ向かった。
このお客さんが帰ったら、私たちは続きをするだろう。
ヒロトのモノは勃ったままなのだから…。

[レナ 箸]
この作品の著作権は「レナ」さんのものです。
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