夜の宴

[スポンサーPR]
パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
----------------
アダルト動画サイト エロミル > 官能小説 > 詳細
----------------
私は看護士歴8年の中堅ナース、早河ナルミ。
どこの病院でも深刻なナース不足で、患者さん一人一人に満足のいく看護を出来ないのが現状だ。

「プルルッ、プルルッ」

夜勤の今夜もナースコールが鳴り止まない。
「どうしました?」
「…ちょっと眠れないんです…。」
(そんなことで呼ばないでよ…)
とはいえ、これも仕事。
仕方がない。

ランプを見ると、個室に入院している鮎川ヒロトくんだった。
私は、仕方なしに病室へ急いだ。

「鮎川さん、眠れませんか?」
「……。」
「鮎川さん?」
ガチャッ。
ドアが閉まる音がした。振り返ると同時に、私は押し倒された。

「んんっ!んっ、んーんっ!!」
スカートへ手を入れ、あっという間にパンティを脱がされる。
「んーんっ!んっ、んんっ!」
「こういうのもナースの仕事でしょ?」
私の身体に跨った鮎川が言う。
「んっ!んっ!んーんっ!」
パンティを口に詰められ、思うように声が出ない。
それをいいことに、鮎川は自分のチンポを突っ込んだ。
「うぐぅっ!!うっ、んんっ、ぐうっ!」
悲鳴にも似た声が病室に響く。
鮎川の激しい動きに、ギシギシと音を立てるベッド。
「んーんっ!んんっ、うぐぅっ!」
「騒ぐな!大人しくしろ…あれ?早河さん、濡れてんじゃん」

バカな男。
異物が入ると、侵入を防ごうとして体液が出てるだけなのに…。

ひとしきり事が終わると、私は何事もなかったように鮎川の部屋を出た。

翌日、私はいつも通りを装っていた。
「早河さ〜ん!」
あの甘ったるい声を出すのは、新人ナースの進藤綾香だ。
「早河さん、怖〜い顔してますよぉ、笑顔、笑顔!」
いつもなら愛想笑いで聞き流す私だったが…昨日のことがあったせいか、イラついていたのだろう。
綾香を陥れる作戦を思いついてしまったのだ。

私と綾香が夜勤の日。
鮎川からのナースコールが鳴った。
「どうしました?」
「眠れないんです…」

あの時と同じだ。
私は「進藤!鮎川さんからナースコール、行ってきて」と綾香を急がせた。
何も知らない綾香は、疑いもせず鮎川の病室へと向かった。

しばらくしても綾香は戻ってこない。
私は鮎川の病室へ向かうと、少し開いたドアから中の様子を伺った。
鮎川は綾香に跨り、綾香のマンコにチンポを無理やりねじ込んでいた。
「うぐぅっ!ぐふっ!んんっ!」
鮎川にレイプされている綾香を見て、私のマンコは濡れていた。

鮎川の病室前で、私は自分のマンコに手を伸ばすと、グチュッと音を立て、指が飲み込まれる。
「っ…!」
思わず出る声を押し殺した。
「早河さん?」
振り向くと、外科の沢野先生が立っていた。
私の姿を見た沢野先生は、私を処置室へと連れて行く。

「具合悪そうだね?」
いやらしい顔をした沢野が、私の顔を覗き込む。
綾香がレイプされている様子を見ていた私は、身体が疼いていた。
「先…生…、私…身体が…」
沢野は「すぐに楽になるからね」と言うと、すぐさまチンポを突き刺した。
太く長い沢野のチンポが入っただけで、イッてしまいそうになる。
「早河…さん、熱いよ…ドロドロだ…」
「ああっ!先生!もっと!もっと!イイのぉ!」
「どうされたい?」
「もっと…突き刺して!奥まで…」
沢野がグイッと私の腰を持ち上げると、膣の中に精液を注いだ。

進藤綾香は退職した。
私と沢野の関係は続いている。
その一方で、夜勤の日は鮎川の病室へと急ぐ。
私は2人の男を利用しているのだ。

[ナルミ 箸]
この作品の著作権は「ナルミ」さんのものです。
----------------
<< <[*] 1 [#]> >>
----------------
>>官能小説一覧
----------------
[スポンサーPR]
パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
----------------
エロミルコンテンツ
アダルト動画 エロミルTOP
ヘルプ一覧/U投稿コーナー
AV撮影レポ/風俗体験レポ
毎日更新AV/素人動画
DMM動画
官能小説/グラビアコーナー
オリジナル動画/エロミル掲示板
実体験漫画/過去コンテンツ
エロミルサイトマップ
不具合はご報告下さい
メールで報告する

姉妹サイト
アダルト通販AVGET
エロ動画サイトエロミルG
アダルト動画 エロミルTOP
上へ/メニュー

(C)無料アダルト動画 エロミル