元アイドル

[スポンサーPR]
パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
----------------
アダルト動画サイト エロミル > 官能小説 > 詳細
----------------
あるサイトで知り合った女性と都内で初めて会った時だった。
…初対面の筈なのに俺は彼女の面影に何処で見た事のある女性だとずっと思っていた。
「初めてまして…理彩子です。近くに良いお店を知ってるので良かったら飲みに行きませんか?」理彩子と名乗った彼女は見た目四十路半ば位で、笑顔がとても愛くるしい感じだった…。

彼女とお酒を飲んでいる間中も俺はずっと彼女の事が気になっていた…。『何処で会った様なぁ…誰だったかぁ…?思い出しそうで思い出せない。』
彼女を眺めながら俺は朧気に霞む記憶をただひたすらにたどり続けていた…。
有線から流れてきたある昔の曲に俺ははっと気が付いた。「あのぉ…も、もしかして理彩子さんって…あの…間○理彩さんですかぁ?」「あらっ、良くご存知で…何で知ってたの?」グラス片手にあっけらかんと応える彼女に遠い過去の記憶が俺の脳裏に蘇った。

間○理彩…いや理彩子さんは元アイドル歌手だったのだ。俺がまだ10代だった1980年代、彼女はアイドル歌手としてデビューしていた。アイドル全盛期だったこの時代、星の数程のアイドルが次々にデビューした。彼女もその1人で当時の俺はファンクラブにも入っていた。だが、売れっ子として芸能界にその名前を残すのはごく僅かで、多くのアイドルが名前も知られぬままに消えていった…。
彼女もしかりで名前も知られぬままにいつの間にか消えていった1人であった…。「いやぁ…実は僕…理彩子さんのファンだったんです。ファンクラブにも入っていて…。」良い年して俺は妙に緊張した顔で理彩子さんに応えた。「ふふふっ…嬉しいわぁ。まさかこんな形で私のファンに合うなんて…。」カラリと理彩子さんの飲み干したグラスから氷の擦れる音が響いた。…暫くは理彩子さんと昔話に花が咲いた。理彩子さんのキャンペーンに5時間も電車を乗り継いで行った話やレコードの話等、彼女自身もアイドル時代の話をするのは久しぶりだったみたいで時間の経つのも忘れて話に盛り上がった。

「ありがとう…本当に嬉しいわぁ。でもね…こんな話したら貴方失望するかもしれないけど…。」彼女は一言洩らすと突然グラスを置いてしょんぼりした声で呟き始めた。「芸能界の裏は本当に汚い所なの…アイドルなんて売れるか売れないかは顔や歌で決まるモノじゃないのょ…。どれだけお偉いさんと寝たかで決るの…。」俺は粛々と語る理彩子さんの話を静かに聞いていた。「そりゃ私も寝たわょ、売れるために誰とでも…テレビのプロデューサーやレコード会社の社長とか…。所詮芸能界ってお金とセックスしか無いドロドロとした場所なのょ…。」理彩子さんの目にうっすら涙が光って見えた。「理彩子さん…。」「ごめんなさいね…。白けた話しちゃって、ねぇ飲み直しましょう!」笑顔でステージの上で歌って踊っていたあの頃の理彩子さんのイメージとは到底想像も付かない裏話に俺は返す言葉も無かった…。

「貴方も早く脱いで…。」ラブホに入った理彩子さんは更に高いテンションで俺を誘った。
「いやぁ…はぁ…。」20年以上も前とは言え、いざ自分がかつて憧れていたアイドルを抱くとなると流石に戸惑いが生じた。「何してるの…始めるわょ。間○理彩のファンの集いを…。」既に理彩子さんは薄紫のパンティ1枚となってベッドに横たわって俺を手招いていた。「…よし、ラブユ〜理彩ぁ!」久しぶりに俺はその言葉を叫んで理彩子さんの待つベッドに飛び込んだ。「あ〜ん!もっと激しくぅ〜!理彩を…。」俺は理彩子さんの柔らかな乳房をしゃぶり指でパンティの中を擦った。指先に生温かくトロトロに蕩けた理彩子さんのま〇この感触が伝わってきた。「はあ〜ん、もっと、もっとぉ〜、理彩のおま〇こ舐めてぇ!」俺はパンティを脱がしてま〇こにむしゃぶり付いた。理彩子さんは卑猥な言葉を連発して快感に浸っていた。
「はあはあ…入れて…ちょうだい…。」「はあはあ…理彩ぁ…何をだ!」わざとらしく応える俺に理彩子さんはアイドル時代には口に出す事も出来ない言葉を発した。
「もう…アイドルに言わせるの…?ち〇ぽょ、ち〇ぽ」理彩子さんはち〇ぽの言葉を連呼してパックリと大きく股を開けた。「よ〜し、入れるぞ。」俺は理彩子さんのワレメにぐっと押し込んだ。
「ああ〜ん!もっと奥まで突いてえぇ〜!」絶叫する理彩子さんに俺はひたすらに腰を突き上げた。
昔、俺は雑誌に載っていた理彩子さんのパンチラ写真で何回も抜いていた。それが今、目の前で本当に彼女とセックスをしている…。俺は感極まっていた。「理彩ぁ〜最高お〜!」「あああぁ〜イクぅうぅ!」理彩子さんに俺は20数年分の思いの隠ったザ〜メンを大量に中へと放出させた…。「ありがとう…、愉しかったわぁ。」結局、俺は朝まで理彩子さんと何度も身体を求め合いセックスを満喫した。

ラブホを出て携帯とアドを交換して彼女と別れた…。
「いつでも連絡して…またファンの集いしましょう、2人切りの…。」理彩子さんは俺にそう言い残して去って行った。「…愛…私の心を揺るがす…」かつて理彩子さん、いや間○理彩が歌っていた曲を俺は口ずさみながら朝日を浴びて人混みの中に消えて行く彼女の後ろ姿をいつまでも見ていた。

[匿名 箸]
この作品の著作権は「匿名」さんのものです。
----------------
<< <[*] 1 [#]> >>
----------------
>>官能小説一覧
----------------
[スポンサーPR]
エロミルGOLD

激エロAVの為くれぐれも
ヌキ過ぎにご注意下さい!!
----------------
エロミルコンテンツ
アダルト動画 エロミルTOP
ヘルプ一覧/U投稿コーナー
AV撮影レポ/風俗体験レポ
毎日更新AV/素人動画
DMM動画
官能小説/グラビアコーナー
オリジナル動画/エロミル掲示板
実体験漫画/過去コンテンツ
エロミルサイトマップ
不具合はご報告下さい
メールで報告する

姉妹サイト
アダルト通販AVGET
エロ動画サイトエロミルG
アダルト動画 エロミルTOP
上へ/メニュー

(C)無料アダルト動画 エロミル