天国と地獄

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結城華代・23才。
広告代理店で働いていると言えば聞こえは良いが…ほとんどが雑用の毎日だ。

この日、なぜか真っ直ぐ帰る気になれなかった私は、いつもとは違う道を利用してみた。

『天国と地獄』

黒地に白い文字の看板が目に入った。
何の店だろう…。
見過ごしてしまうような小さい店。
古めかしい木のドアを開けてみると、薄い灯りの中、異様な熱気が伝わってくる。

狭い店内の中央には、小さなステージらしきもの。
そのステージを十数人の男達が取り囲む。
『参加されますか?』
振り返ると、黒いスーツに身を包み、年齢は…60代くらいだろうか?
白髪で品の良い老紳士。

『ここは…何の店ですか?』
『天国と地獄ですよ』
優しい笑みを浮かべ、ステージへと誘う。
私は何も分からないまま、ステージに上げられた。
周りを取り囲んでいる20代のから70代くらいの男たちの視線が私に注がれる。
『このステージに立っているのは、あなたであって、あなたではない。何をしても…されても自由です。さぁ、お好きなように……。』
私をステージに残し、老紳士はカーテンが引かれた奥へと消えて行った。

男たちの視線に犯されているような、奇妙な感覚。
身体の芯が熱くなり、ヴァギナから愛液がじんわりと染み出る。
私はたまらず自慰行為を始めた。
グチュ…。
自分の指をヴァギナに押し込むと、男たちの視線が一点に集中する。
次第に指の動きが早くなると、誰からともなく男たちはステージに上がり、私に覆い被さる。

これは…何?
セックス?
それともレイプ?
でも私に嫌悪感は無かった。
『うぅ!うぐっ…むぅっ!』
口にペニスを突っ込まれ、思うように声が出ない。
ヴァギナに挿入されたペニスからドクドクと精液が注がれ、息つく暇もなく次のペニスが挿入される。

『あぐぅぅっ!んぐっ!ううっ!』

十数人の精液で、次第に私の下腹部は膨れ上がる。
くわえていたペニスが抜かれると、私の喘ぎ声だけが店内に響いた。

『あうっ!もうだめぇ!あっ…ひぃぃ!!』
『イクううっ!あっ!んんーっ!』
『奥が…あぁっ!あん!あん!あん!』
『イ、イクっ!また…イッちゃ…ううっ!』
『うぐぅ!も…やぁ…!へ、変…ふぐっ!』
白目を剥き、気を失い…それでも男たちは自分の欲望をぶつける。

目が覚めると、私はベッドの上。
『大丈夫ですか?』
老紳士に声をかけられた。
『…これが、天国と地獄…?』
老紳士は微笑みながら『いいえ。あなたが経験されたのは、天国ですよ。』
『じゃあ、地獄って…?』
『地獄とは…』
『地獄とは?』
『…地獄とは、ここから出られないということです。』
『えっ?』
優しそうな笑みを浮かべていた老紳士の顔が豹変した。

そして…。
私は生け贄となり、男たちの玩具にされている。
次の生け贄が来るまで…。

[heart swing]著
この作品の著作権は「heart swing」さんのものです。
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