ツンデレいんちょ2

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私のパンティ

はじめました。
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「良いもん持ってんだよ。貸してやる。」

そう言って孝弘が差し出したのは浣腸器だった。
初めて見たけどプレイ用は本当に注射器の形なのな。

「いぇーい♪アナルセックス!!」

アツシは大喜びだ。

「水汲んでくっか?」

「どうせなら牛乳がいいな」
と言うことで、売店の250_gの牛乳を4個買ってきて注射器(1g用)に入れた

「さぁ、入れっぞぉ」

ヤル気満々なアツシを止めたのは

「まて、床汚れっからバケツ用意しろ」

孝弘だ。さすが浣腸に関してはプロだぜ。

用意が整ったところで失神してた委員長を起こした。

「おい、起きろ」

「…っ」

目の前に牛乳が入った注射器を差し出し

「今からこれ委員長のアナルに入れまーす」

楽しそうな俺たちとは反対に委員長の顔は青ざめていく。

「なっ、ダメよっ!!やめなさい!きゃっ」

委員長の声には耳を傾けず、アツシが四つん這いにさせた。

「よし、入れるぞ。」

アツシが尻を両手で拡げると、アナルが見えた。

注射器の先端を挿入する。

「ああっ。ダメよ、だめ。んっはぁ」

ゆっくり押していくと中の牛乳が減っていく。

「ふぁ、あぁっ、んん。中に入ってるぅ!あぁ」

400_gまでは簡単に入った。
500にいくと委員長が苦しみだした。

「もう止めてぇっ。入らないわ。苦しいの…ああっ」
構わず押し続けるとメモリが残り400を示している。

「孝弘、これそろそろヤバイか?」

「大丈夫だ。本当にヤバイときは入らなくなるから」
なるほど。

さらに押し続けると200_g残し入らなくなった。

ちゅぽ

先端を抜くと微妙に牛乳が流れた。

委員長の腹は妊婦のように膨れている。

「よし、委員長出すなよ」

そう言うと委員長はいやいやと首を横に降った。

「ほらよっ」

「んむぅ!?」

チン〇を口にぶっこむ。

そのまま腰を降る。

「ふぁぁ、へちゃう(出ちゃうぅ)」

「アツシ、栓をしろ」

「おお」

アツシは慣らしてないアナルに一気にバイブを差した。

「あがががっ」

痛そうな委員長のうめき声。いいねぇ

[倫]著
この作品の著作権は「倫」さんのものです。
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きた!コレがアツい
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