我慢できず…

[スポンサーPR]
私のパンティ

はじめました。
----------------
アダルト動画サイト エロミル > 官能小説 > 詳細
----------------
生理が近いからでしょうか。夜な夜な一人になると、右手が下に延びてゆくカナエ。 高校2年で初体験は春の事でした。季節は冬になり、甘い体験は一度きりでした。
欲求は高まるばかり…。
夜、電気を消してからがカナエの快感の時間。
「っはぁっっ…」
自分の愛撫に酔い、息が上がる。甘い声が余計に気持ちを煽るのです。部屋にはクチョクチョと水音…。
「んはぁ…んん…」 体がどんどん敏感になり快感を貪るようでした。
「ぁ…ぁあっ…あんっっんぁあっ」
私は上り詰めていくのが分かりました。
手の動きを早め、刺激を強くします。
「ん、ん、ん…あぁっ」
我慢の限界が来たようでした。
その時…
「イクのか?」
聞き慣れた男の声。
ドキンっと波うつ心臓。声は父のものでした。
父は戸口に立ち、妙に口を歪めています。
背筋が凍るようでした。
私はズボンを脱ぎ、下半身をさらけ出し、足を大きく開脚させているのです。右手は股間へ延びています。父からは股間の全てが丸見えでしょう。
「あぁ邪魔して悪かったな。手伝ってやるょ」
そう父は言い向かってきます。
声が出ませんでした。呆然としていると、すごい快感が頭を突き抜けました。
「んあぁあっ!!」
突然の事で自然に声が出てしまいました。
父の手は私の穴の中をグイグイ攻め立ててきます。
長く太い指は鋭い感覚を与えます。
「あぁんっ!」
「こんなに濡らして…」
----------------
<< <[*] 1 2 [#]> >>
----------------
>>官能小説一覧
----------------
[スポンサーPR]
エロミルGOLD

激エロAVの為くれぐれも
ヌキ過ぎにご注意下さい!!
----------------
エロミルコンテンツ
アダルト動画 エロミルTOP
ヘルプ一覧/U投稿コーナー
AV撮影レポ/風俗体験レポ
毎日更新AV/素人動画
DMM動画
官能小説/グラビアコーナー
オリジナル動画/エロミル掲示板
実体験漫画/過去コンテンツ
エロミルサイトマップ
不具合はご報告下さい
メールで報告する

姉妹サイト
アダルト通販AVGET
エロ動画サイトエロミルG
アダルト動画 エロミルTOP
上へ/メニュー

(C)無料アダルト動画 エロミル