続・年下のS彼女1

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『先輩っ!』

部活帰りの校門を出た所で勢いよく後ろから腕を取られた
半ば強引に腕を組んでくる

彼女は1コ下の後輩
恵美香だ
夏休み前に彼女から告られて付き合うことになった

身長は自称163らしい
ホントはもう少し高い
背が高い女の子は、得てしてそれを欠点だと感じるのか
背を丸めがちで遠慮気味に歩く子が多かったりするが、映美香は違う
スレンダーな手足をしっかり伸ばして堂々と歩く
自然に踵のないローファーを履いていても長い脚が目立つ

長い黒髪を翻して
校内を歩く美少女は当然目立つ存在で、彼女を独占出来る俺はちょっと鼻が高い

『ねえ先輩っ!明日の土曜日は部活休みなんですよね?』

「ん?そりゃ中間試験前だからな」

『じゃあひさしぶりにうちで勉強しませんか?』
二重の綺麗な瞳を細めて恵美香は甘えたように誘ってくる

「一緒にったって恵美香は二年生じゃん、空間ベクトルに悩む俺の苦労わかんないだろ」

俺は三年生
大学受験を控えてる

とは言え
アメフト部のクォーターバックをしてる俺はスポーツ推薦で実質的には進学が決まってる

『え〜大丈夫ですよぉ』
目を細めたまま美咲は
ぐいっと
俺の腕を引き寄せて

『私が教えてあげますよぉ』

まあ
恵美香は俺なんかと違って来年はセンター試験で有名国立大学を楽々合格するだろう
なにしろ彼女は秀才という噂が高かった

「マジか〜ほんとに教えてもらうぞ」

意地悪く答えたつもりだったが
そんな俺の何倍もイジワルな表情で恵美香は言った

『ふふっ いっぱい教えてあげますからねっ』

あの意地悪な恵美香の目が何を意味してたのか
後でイヤっていう程知らされることになる

実は彼女の家に遊びに行くのは付き合うようになってからほとんど毎週だ った。

自分としては他にも楽しみがあった。

彼女は母親と二人きりのいわゆる母子家庭だった。
恵美香の話では彼女が生まれた頃に事故で亡くなったらしい。

俺も詳しい事情は聞かないようにしていた。

彼女の母、葉子は美しい女性だった。最近は毎週頻繁に会うようになり葉子さんと名前で呼ぶようになっていた。

年齢不肖という言葉そのままに
芸能人で言えば黒木瞳を思わせる細面で華奢な母親は
『お母さん』と呼ぶことさえ何か失礼な感じがしたのかも知れない。

自然に
『葉子さん』と呼ぶようになった。

美しい母が居る彼女の家で、声を殺して美少女とセックスをする。
週末の彼女の部屋は何と言うか息苦しい快感が満ちていた。

[美咲]著
この作品の著作権は「美咲」さんのものです。
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