整体術

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パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
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-2日前-

「浅田さん、明後日は長時間の施行になるので、20時の予約で宜しいですか?」
私が通う整骨院の院長・牧原慎太郎。
今まで長時間の施術などなかったが…。
気にはなったものの、信頼をおける院長の言葉に頷いた。

-2日後-

牧原がベッドに備え付けてある、手枷のようなものに私の両手をはめる。「せ、先生?!」
「大丈夫ですよ、ラクにして下さい。」
微笑みながら牧原は私に目隠しを施し、服を脱がせる。

牧原の表情が見えないまま、施術が始まった。
首、胸、下腹部…。
だんだん牧原の手が下がってくる。
私の両足を広げ、内ももの辺りをマッサージしていると突然、マ●コに違和感が…。
「っ、先生…!」
「リラックスして下さい。」
マ●コに牧原の指が入り、リラックスどころではない。
牧原は私のマ●コを広げ「浅田さん、だいぶ体が固いようですね。少しほぐしますよ。」
「は…ぐっ!」
冷たく硬い、小さな物体が私のマ●コに入った。

ヴィィン…。
「ん…やっ、せんせ…」
「浅田さん、これは施術ですよ。コレを出さないようにして下さい。」
(そう言われても…。)
小さな物体が何度も私のマ●コから落ちる。
「仕方ないですね、じゃあ…。」

ズププ…ッ。
今度は熱く大きな物が、マ●コへと入り込む。
(コレって、もしかして先生の…!)
「先生!苦し…っ、裂けちゃう!」
ギシッ!ギシッ!
「はうっ!は…ぐ…っ、先…生っ!」
「浅田さん、いいですよ。」
ズッチュ!ズッチュ!
「あっ、あっ、ああっ!」

ヌチャ…。
「冷た…っ!」
マ●コに冷たい感触を覚え、私は目を覚ました。
「先生っ、何…!」
牧原は私のマ●コに指を突っ込み、クリームのようなものを塗ったくる。
「暫くそのままで居て下さい。」
ジワジワとマ●コが熱くなり、私はおかしくなりそうだ。
「先生…、何か…変…っ!」
「そろそろ良いですかね。」
牧原の指がマ●コに入り、中をかき回す。
グチョグチョ…!
「あ…っ、ひぃぃっ!!」
気が狂いそうな私はベッドで暴れまくった。
牧原は一層激しくマ●コに入った指を動かす。
「か…はっ!ぐ…っ!」
ビクン!ドピュッ!
私は大きく痙攣し、潮を吹いた。

-3時間後-
ギシギシ…。
「せん…せ…、やぁ…っ!」
何度絶頂を迎えても、牧原の勢いは衰えない。
「ひ…っ、も…ぅ、許し…っく!」
白濁とした液体にまみれた私の体。
ベッドは牧原の精液で湿っている。
「ほら浅田さん、しっかりくわえて下さい。」
髪を鷲掴みにして、私の口にチンポを押し込む牧原。
「あぐっ…む…ぐっ!」
ドピュッ!ドクドク…。
「ゲボッ!ゴホッ、ゴホッ!」
牧原の精液を吐き出し、許しを請う私。
「っ…、はぁはぁ…お願い、もう…許して…下さ…ぐっ!」
牧原が私の首を絞める。
「せ…んせ…、苦し…い、やめ…」
「浅田さん、人は首を絞めると、気をやる直前に恍惚を覚えるんですよ。」
私の首を絞めながら、牧原は激しく私を揺する。
ビチャッ!!
再び絶頂を迎えた牧原は、自分の精液を私の顔面にかけた。

プルルッ、プルルッ。
「はい、牧原整骨院です。」
『あ、先生?浅田の母ですが…●●、もう帰りました?』
「ああ、●●さんなら、もう少し施術に時間がかかるので、終わったら私が自宅までお送りしますよ。」
『そうですか?すみません、じゃあ宜しくお願いします。』
ガチャ…。
受話器を置いた牧原は、再び私に襲いかかった。


[浅田朔也]著
この作品の著作権は「浅田朔也」さんのものです。
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