高校最後vol.1

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きた!コレがアツい
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私は、とある高校に通う一見普通の17歳だ。そんな私は受験に追われ、ただただ勉強勉強の日々だった。そんな私は、恋をした。相手は40歳の英語教師。
優しい笑顔の彼は、男女関係なく人気だった。もともと私はオクテで、今まで好きな人に一言「スキ」と言えず後悔ばかりしていた…だが、今回は見逃したくない。高校最後だから…いっぱい話そうと、質問を口実に何度も研修室へ行った、挨拶もたくさんした、授業前に何度も鏡をみた、VDだって…とにかく、あの言葉をいいたかった。
そんなとある日、私は決心した。言ってみよう!
9月22日、3時間目自習。髪型OK。化粧OK!いざ出陣! 胸の鼓動が止まらぬまま、彼を呼び出した。
「あ、先生、質問なんですけど…あとちょっと話聞いてください…」 落ち着け!自分!
「あー、ここじゃだめ?」
「人多すぎで無理です…」
彼は私を研修室へと導いた。まずは、普通な話。(そりゃ、いきなりは…)彼の視線、声、全てが私の体を震わせた。
特に指…太いが綺麗に整えられた指は特に好きだった。
(ダメだ…触りたい…) 口に溜まった唾液をゴクリと飲んだ。音が聞こえたのだろうか、彼は私をちらっと見た。何か察したのか?さあ、いよいよ告白だ!
「おぅ…A(私の名前)話って何だ?悩み事か?」
「えぇっ…あの、えーっと」しまった!何て言うんだっけ?
彼の鋭い視線が私の体をさす。鼓動が……
「最近、先生、私に冷たくありません?」
バカ!何言ってんの、私!
「あぁ、最近、忙しいからなぁ〜」
なんか、彼は暢気に見えた
「私、いっつも、こう、馴れないのにメールに先生が絡みやすいような話してみたり…」
彼は黙ってうなずいた…
「用は、私、先生のこと、す、す…」
言葉がぁ〜、喉に詰まる…
「好きなんです!」
あ〜ぁ、言っちゃった…彼は、
「わかってる。お前、よく俺に質問くるし、なんやかんや、横にくるし、成績は優秀だし、俺にとったら、最高の生徒だよ」
"生徒"と言う言葉に詰まる…喜ぶべきなのか?
「あの、そっちの好きじゃなくて…」
男として、好きなんです!と言う気力さえなかった…
「わかってるって!だから、その、お前は最高の…」
「違う〜…」
最悪だ…涙がでてきた… 彼はあきれた顔で私を見た
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