母子崩壊

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それは真夏のある日曜日の事でした。
父は早朝から外出しておりいつもパチンコ等で夜遅くまで帰ってこないので母と僕の二人きりだった。
暑い所為もあり母はシャツに短パン姿で居間でソファーに股を開いて座りくつろいでいた。短パンの股間の辺りから毛がはみ出しているのが見えた。僕は異様な興奮に身を震わせた。
その時「あら、そんな所に立ってどうしたの?こっちに来て一緒に座れば?」
僕の頭の中は既に母の裸しか浮かんでなく股間がパンパンに膨らんでいた。
母はそれに気付いてるかのように横に座っている僕のズボンの上から股間を優しく愛撫し始めた。
「うふふ、朝からこんなに固くしてお母さんの体想像しながらオナニーでもしてたんでしょう。」
僕は、夢でも見ているのか?
あの母が…自分の母から出ている言葉に徐々に理性が崩れかけていた。そーだ。親子といえど所詮はオスとメス。もう僕は沸き上がる衝動を抑える事はできなかった。
母の短パンを刷り下ろし勢いよく「ズボッ」と挿入した。母は入れただけで「ぁッあぁ」とイッた。
その母の歪んだ表情を見るだけで僕は何度も「ドビュッ」と射精した。
もはや人ではなく二匹の獣の交尾と化していた。母は「お尻の穴にも入れてぇぇ」と呟き、僕は迷わずお尻の穴にチンポをねじ込んだ。
母は「あ゛あ゛ぎもぢぃ!!」
と絶叫しながらジョボジョボ失禁した。僕は顔を近づけゴクゴク飲尿した。それと同時に僕もジョバァッと放尿を撒き散らした。母もそれをチンポを玉ごとくわええ飲んだ。僕と母のチンポとマンコは真っ赤に充血するくらい疼いてて発狂した興奮は高まる一方だった。
どれくらいの時間が経ったのかさえも分からず明るかった外は暗くなり暗闇の家の部屋で僕と母は何度も絶頂し身体中精液まみれになるまで何度も射精した。
もうすぐ父が帰ってくる事など、もはや頭に無かった。
母は「イグッイグッまたイグゥゥ!!」僕は母の穴という穴を犯した。休む間もなくマンコにチンポを挿入したままお尻の穴にも腕を一本丸ごと突っ込んだ。
「あ゛あ゛お゛あ゛ぁぁ、ハァハァ…ぎもぢぃよぉぉ」
お尻の穴をグチャグチャに掻き回した。マンコは潮を吹き
「今、イッだばっがなのにまだ、イグゥゥ!イグゥゥ!もっとグチャグチャに掻き回して!チンボ頂戴!ひぎぃぃ!」
その時、「ただいまー」と声がした。
だがどーでもよかった。母と僕は
「アハハッギャハハっ」狂ったように交尾し笑いながら父の目の前で父の服に精液を飛ばしながら、髪や顔や身体中、小便や精液でドロドロに汚れながら「おかえり」と…。


[かい箸]
この作品の著作権は「かい」さんのものです。
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