変態診察

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「熱っぽいなぁ」
風邪がいっこうによくならないので私は病院に行くことにした。でも痛いのは超苦手。悩んだ結果、小さな診療所に行くことにした。
「ここなら注射されないよね」
見るからに患者はいない。待合室で検温していると若い白衣の男性が。「なんで?」私は不思議に思った。
「Rさぁん!内科診察室にお入りくださぁい」看護士に呼ばれ、診察室に入った。
「うそー。先生若いし。」私は急に逃げたくなった。けどどうしようもない。
「どうしました?」椅子に座ると先生は細い指で喉の触診を始めた。
「お腹!お腹が痛いんです!」焦った私は嘘をついた。しかしそれが全てのきっかけになってしまったのだ。
「じゃあ胸の音を聞かせてくれるかな?」先生は私の服をがばっとめくりあげた。
「キャッ」思わず声をあげてしまった。
「どうしたの?これは診察ですよ」先生はそういいながら聴診を始めた。ゆっくりゆっくりお腹から上に。胸に触れる。先生はブラを上にもちあげ、私の胸を丸出しにした。「あ」私は恥ずかしさで顔が真っ赤に。抵抗はしなかった
。すると先生は人差し指と親指で乳首をコロコロしたり、つまみだしだ。
「あ、あぁ」もう私は恥ずかしくて、気持ち良くて。先生は胸の聴診を続けながら耳元で囁いた。
「君によぉく効くお注射があるんだ。少し痛いかもしれないけどすぐによくなるからね?我慢できるよね?いいかな?」そう言うと左手でスカートをめくり、するりと私の股間に手を這わせた。
「感じてるのばれちゃう」私は更に興奮した。先生の指はパンティの上からクリと膣をなで始めた。パンティが湿る。
「はぁん、あぁ。」私が感じると先生はにやっと笑いパンティの横から指を滑りこませた。
「あぁ・・」私はもう気が狂いそうだった。先生は膣の中で指をこねくりまわし、時々激しく奥まで突き刺した。かと思えばスルッと抜き出し、クリを気を失いそうになる程摘んでいじってきた。私の膣からはもう愛液が溢れだし、足を伝っていた。
「じゃあお注射だょ」私は恐くて泣きそうになりながらもその瞬間を待った。すると、ベッドに四つんばいにさせられ、目隠しをされた。
「先生、お注射恐いです。お願いします。なんでも言うことききます」すると先生は「我慢しようね?これは治療だから。じゃあ、お注射しますね」鼻にツーンとアルコールの臭いがした。
「本当に刺されちゃう」涙がでてきた。しかし、次の瞬間あまりの驚きで涙が止まってしまった。ヒヤッとしたのは腕でも腰でもなく、オマンコだった。キュッと膣口が引き締まった瞬間、ズボッと衝撃が走った。先生のモノが入ってきた。
「あぅぅぅ」私は悲鳴に近い声をあげた。パンパンパンっと先生が腰をふる。後ろから突かれるので奥にささるようだ。涙がでた。確かに少し痛いお注射だった。


[RuM箸]
この作品の著作権は「RuM」さんのものです。
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