アイ

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俺は東京での生活に刺激が無くなって、大好きなススキノに遊びに行った。
真夏だが朝晩はやはり過ごし易い。
歌舞伎町で昔からの知り合いが社長をしているキャバクラ(北海道で言うニュークラ)が在ると東京で聞いてた俺は、早速その店を訪れてみた。
初めは数年ぶりに再会したその社長と昔話に花を咲かせたが、次第に俺の席に着いたアイという子との会話に入り込んでいた。
アイと名乗るその子は、細身で顔は少し丸いが胸も小さく…なにより俺好みのタイプのド真ん中だった。
ただ十九歳との事で、俺とは二十一も離れてる。
俺も身体はデブだしイカツク見られるが、話始めればトークには自信もあったが、経験上からもススキノでは余程の変な奴じゃない限り東京からの客はモテるようだ。
で、社長が少し席を外した隙に俺は彼女をアフターに誘ってみた。
『店が終わったらどっか行かない?』
すると
『Tさんとは今日が初めましてだけど、楽しいしイイよ!』
そう返事をもらった俺は、社長が席に戻った後も時々は彼女の耳元で小声で口説き文句を囁きながらピッチをあげていった。
しばらくすると、アイを指名している常連客が来店したらしく、場内指名も入れてはいたがアイは一旦俺の席を離れて行った。
次に着いた子も悪くはなかったが、アイが居ない時は社長の東京時代の話をしながら飲んでいた。
次第に二時の閉店時間も近づき、会計をした。
4時間ぐらい飲んでいたらしくススキノでは高い会計だったらしいが、普段は歌舞伎町や六本木の有名店で飲む事が多い俺にすれば、計算ミスか?と思えるぐらい安い会計だった。
社長に
『まさか俺に気を遣ってサービスなんかしてないだろうな?』
と聞くと
『鏡月を一本だけサービスしました』
との返事。
まぁ久しぶりの社長との再会だし結局は鏡月も五本飲んだから、そのぐらいなら好意も受けるべきかな?と判断して閉店を待った。
そこへ常連を送り出したアイが戻ってきて
『向こうからもアフター誘われたけど、断ったよ!だって今日はTさんと一緒に居るんだもんね!』
そのセリフを聞いた俺は、既に携帯の番号はお互いに交換は済ませてあったので
『どこで待ってればいい?』
と聞くと
『もしかしたらミーティングとかで遅くなると悪いから、系列は違うけど、この建物の向かい側のビルの五階にパブがあるから、そのお店で待っててくれる?』
との事。
聞けばアイが以前に働いてた店らしい。
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