膣けいれんで抜けない鍵

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 「ぬ、抜けないっ…」−。新潟県警秋葉署に勤務するA警部補(32)=事件後、依願退職=は、セックスの途中で相手が膣けいれんを起こしてしまった時のように、気が動転して真っ青になった。差し込んだまま抜けなくなったのは、自慢のペニスではない。自作の金属片だ。それをガッチリとくわえ込んだのは、同僚夫婦が暮らす家のドア鍵穴だった。

 A警部補は、最近職場結婚したばかりの同僚の妻にずっと好意を抱いていた。「あんな男と結婚しやがって。あいつら一体どんな生活をしているんだ?」。そんなゆがんだ愛情を募らせたA警部補は、夫婦の不在を見計らって家に侵入することを思い立った。鍵のありかは分かっている。同じ職場の、夫の事務机引き出しの中だ。「それを盗み出そう」

 しかし、鍵がないことが同僚に気づかれるとまずい。複製してすぐに戻さなくちゃ。でも鍵屋に持ち込むと「足」がつくし…。悩んだ末にA容疑者が考えついた方法は、自分で鍵を複製することだった。まず同僚の机から鍵を持ち出し、それをなんとコピー機で複写。複雑な溝の形まできれいに映し出したコピー用紙を見て、A警部補はほくそ笑んだ。
 


 持ち出した鍵をすぐに同僚の机に戻したA警部補は、ヤスリを使って金属片を丹念に削りだし、見事な「お手製スペアキー」を完成させたのだ。今年1月のある晩、A警部補は夫婦がそろって外出していることを事前に調べ上げ、ドキドキしながら2人の愛の巣の玄関前に到着。正確に複製したはずの鍵を、おもむろにドアに差し込んだのだった。

 ところが、はやる気持ちのA警部補にとって想定外のことが起きた。素人が日曜大工で作った鍵だから、うまく開かないかもしれないとは予想していた。そうしたら鍵を修正して出直そうと考えていたのだが、ドアは開かないだけでなく、カリの部分まで正確に再現したはずのなんちゃってスペアキーをくわえ込んだまま放さなくなってしまったのだ。

ドア鍵穴に不審な金属片が差さっているのに気づいた夫婦が、自らの職場である警察に通報。A警部補は住居侵入未遂などの容疑で書類送検された。事件の舞台となった新潟県といえばスプーンやフォークなど金属製洋食器の生産が盛んで、同県燕市は国内シェア90%を誇る。依願退職したA警部補も、金属加工技術を生かした再就職が容易かもしれない。

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