ヘルパー

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私は登録ヘルパーをしてます。
予約をいただいたうちに行って、メニューを聞いて買い物に行き、食事を作る。
その間、お手洗いや身の回りの細かい雑用をしたり。
私若い時から料理が得意で、何かパートでもして、お小遣い稼ぎをと思い。
主人のすすめもあり、介護資格をとりました。
お年寄り相手なので、時給以外の頂き物が多くて、楽しくなりはじめた頃でした。
週に3回は指名予約してくれる桑田さんご夫婦のお宅にお邪魔した時です。
「こんにちは〜、お邪魔しますね。」
「ゆきさんか」
「はい。今日はグラタンでしたよね〜買い出しはしなくて作れるんで、早速とりかかりますね。」
私は台所に行きエプロンをしていた。
桑田さんのご主人が呼ぶので、居間に行くと一人でソファーに座ってテレビの方を向いていた。
桑田さんは視力が0に近い上に、下半身麻痺。
体の移動は手だけで行う。
「どうしました?お手洗いですか?あら、お母さんはお出かけですか?」
「うちのは昨日、悩梗塞で入院したんだ。まぁ、たいしたことなかったが」
「まぁ。でも命にかかわるようなことにならなくてよかったですね。」
桑田さんの奥さんも視力が悪く家事を満足にできないでいる。
「すまんが、今日はこしまわりが痛くて、ちょっとマッサージしてくれないかな」
と、うつぶせになった。
「昨日の疲れがでたんですね、きっと。でも私、素人ですから桑田さんみたいに、うまくいかないかもしれませんよ」
「いや、かまわんよ。悪いなぁ。」
私はもみはじめた。
お尻もとリクエストされたので、ゆっくりマッサージした。
15分ぐらいもんだら桑田さんが、今度は私をマッサージしてやろうと言い始めました。
断ったんですが、桑田さんはプロのマッサージ師。
仕方なく、うつぶせになりました。
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