義父

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一回り年下の彼と結婚して2年目の春、主人の義母が心筋梗塞で突然他界してしまい、義父との同居が始まった。
主人は仕事がら出張が多く、私を一人にするのは不用心だとかねがね心配していたので、私もすんなり了承した。
私は41歳、主人は29歳。
自宅にいる夜は何時間も愛し合い幸せな生活をおくっていた。
義父と同居を始めて最初の夜、主人といつものように寝室で愛し合っていると、人の気配を感じた私はドアに目をやると、少し開いてはいたが、誰もいなかった。
きのせいだと思い、主人の上で激しくピストンをし、何度もいった。
翌日、出張で中国に行く主人を駅まで送り、2週間も留守かぁと、淋しい気持ちでため息をつきながら自宅に帰ると、早朝だというのに義父は起きてコーヒーを飲んでいた。
義父は52歳で、年齢の割にはお洒落で、自営業をしているせいか、交遊関係も広く社交的である。
ただ、歳のせいか、頭は少し薄くお腹も貫禄充分だ。
「起きてらしたんですか?すぐ、朝食のしたくしますから。」
「あぁ。昨日は寝られなくてね。」
そういうと私の背後に近づいてきていた。
私はしたくの手を止めずに話しを続けた。
「寝床がかわると落ち着くまで、寝付けないかもしれないですね。」
突然義父の両手が私の胸をわしづかみした。
「違うよ、喘ぎ声が耳について寝られなくなったんだよ。あぁ気持ちいい、柔らかい胸だな。」
耳を舐めたり噛んだりしてきました。
抵抗するつもりが、私の弱点の耳を責められ思わず声が漏れてしまい、力が抜けてしまったら、義父は見逃さず、よりいっそう耳をびちゃびちゃと責めてきながら、シャツの中からかたくなった乳首をいじり始めて
「いやらしい身体だなぁ。耳がびちゃびちゃだ。乳首はかたいし、あそこはもうびちゃびちゃなんだろうなぁ。」
「だめ…アン…お父さん…」
義父は手を下半身にのばしまさぐりはじめ、すぐに陰部をいじりはじめ、耳をさらになめまわし
「びちゃびちゃだよ。そんなに気持ちイーのか。昨日の夜みたいに、クリトリスを舐めて欲しいのか」
やっぱり見てたんだとわかると余計に身体が感じてしまい、さらに愛液が出てくるのがわかった。

[MAI箸]
この作品の著作権は「MAI」さんのものです。
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