浴衣1(女性向け)

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しかし今、好奇心に負けた心がさらなる快感を受け入れている。
彼なら気持ち良いエッチをしてくれるのではないか、と。
薫は上半身の浴衣を脱がせて、ツンと尖った乳首を弄び始めた。
「んん…あっ…あっ」
乳首を潰すようにこね、クリクリと回し、乳首の付け根をさらに押す。
頭が麻痺するような痺れにつつまれ、桜は切ない声をあげた。
「桜ちゃんやらしい…抵抗しないんだ?」
「あ…力入んない…」
その言葉に笑うかと思ったが、薫は真顔になって、大きな木の幹に桜を押し付ける。
飾り帯を剥がして手首を縛ると、枝にくくりつけた。
幹は凹凸が激しく、細い体の桜は、その隙間にすっぽり入ってしまう。
彼は次に、桜の乳首を口に含んだ。
最初は外側を舐め、離れたかと思うといきなり頂上を強く弾く。
「やっ…!!」
腕が束縛されたことで無防備になった胸は、恐ろしく敏感だ。
そのあとの激しい舌の先の上下運動に、桜は叫ぶ。
「やっあぁっっ!!…は…あ…」
「桜、感じ過ぎ…力が入らないから?」
いかなり呼び捨てにされたが、それがまた桜の欲情をそそる。
しかし見上げられた桜は、恥ずかしそうに視線を反らすだけだった。
「ん…うぅん…」
薫は反対側の乳首を舐め始めたが、右手は濡れた浴衣を割って、桜の太ももを撫でる。
ショーツを着けていない無防備な秘部は、刺激の接近に怯えて緊張感をもっているよう。優しく内股を撫でた手は桜の足を割り、そっと秘部をあらわにした。
「やだ…そこはダメ…」
桜は赤くなりながら必死に言う。
力が抜けて閉じられないし、腕が吊されて自力で逃げられないからだ。
「ね、薫君……おねがい…私には」
「…そうだね、桜ちゃんには彼氏がいるもんね」
桜の彼氏は、薫とも友達だった。
もちろん、今日二人で祭に来たのは秘密である。
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