〜彼女〜

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「あんっ!!んっ!!」
「バカ、声がでかいって…。」
休日の繁華街のデパート、休日なだけはあって人人人でごったがえしている。
そのデパートの、主に婦人服を扱う2階のフロアの隅にトイレが設置されており、その奥の個室から喘ぎ声が漏れた。
「だってぇ…奥まで感じるんだもん…。」
「店員が来たらまずいぞ…。」
ヒロキは腰の動きを早めた。カナはその動きに合わせて声をかみ殺している。
「カナ…俺、も…出る…。」
「んっ…いいよ…、私もも…イクぅ…。」
ヒロキは絶頂に近づくにしたがってどんどん動きが速くなっていった。
「だ…も…うぅっ…。」
「お口に…お口に頂戴…。」
ヒロキはカナからペニスを引き抜いて、カナを洋式トイレに座らせて咥えさせた。
「ふ…ぅ…っ!」
カナがたった今自分から抜かれたばかりの愛液にまみれたペニスを吸い上げた。
ヒロキの体が一瞬ビクっと痙攣した後、勢い良く精液がカナの口内に飛び出した。
「ふぁ…あむ…。」
ちゅうちゅうと音を立ててヒロキのペニスから溢れ出した精液を吸い上げて飲み込んだ。
「はふ…濃いよぉ…。」
うっとりとした表情のまま、口の端についた精液を指ですくい取ってはペロペロと舐めている。
「ほら、早く出るぞ。」
とヒロキはカナにパンツを穿かせた。
カナが意識を取り戻し、最初にドアを開けて回りに人が居ないかどうか確認してからヒロキは後から女性トイレから出た。
カナはヒロキの手を握って嬉しそうにニコニコして、時折店の前のマネキンに着せられたこれからのシーズンに着る新作を見ては立ち止まった。
ヒロキはあんな事をした後なのにいたって普通に振舞うカナを見てため息をつきながら、
「お前って本当に外でするのが好きなんだなぁ…。」
「ん?あー、だって、気持いいんだもん。」
カナは今そこの出店のワゴンで買ったクレープを食べながら答えた。
「ほら…、クリームついてる…。」
ヒロキはカナの唇の端についたクリームを指で取ってやろうとした。
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