〜彼女〜

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しかし何か様子がおかしい。
「ほら、あんまり動かないで…、って、おい…!!」
最後の方は小声になったがヒロキはカナにしか聞こえない声で言った。
カナはヒロキのズボンのチャックを下ろし始めていた。
「こら、何考えてるんだ…。」
カナにしか聴こえない声で言った。
カナはもぞもぞとヒロキの股間に顔を埋めてこっそりとチャックを開けて、トランクスの端からペニスを引き出した。
このまま無理に引き剥がしては、ペニス丸出しで非常に情けない格好になって、しかもそれをタクシーの運転手に見られて最悪の事態になりかねないと思い、ヒロキは観念してカナを看病してる振りをして必死にその行為が運転手から見えないようにジャケットを脱いで被せたりした。
カナはヒロキのペニスを引き出して2本の指で輪を作ってしごき出した。
ヒロキが必死に我慢していても体は反応を隠す事が出来ず、やがてすっかり充血して完全に勃起していた。
カナは声にこそ出さないが、今にも
「きゃあ☆」
とでも言いそうな笑顔だった。
まぁいくらなんでもここでSEXなんて事は出来ないだろうとタカをくくっていたヒロキだったが、それでも股間に与えられる刺激に顔を紅潮させて堪えていた。
必死に別の事を考えて下半身への意識を飛ばす。
ヒロキの精神力は遂に性欲に勝利する事が出来、ペニスは次第に萎えていった。
カナの表情を見ると、少しむっとした表情で恨めしそうにヒロキの顔を見て次の行動に出た。
カナはヒロキのペニスを口に含んだ。
ヒロキは、多分そう来るとは予測はしていたので必死に数学の公式やら、自分の母親の裸や老婆の乳など萎える要素を総動員して下半身の反応へと抵抗していた。
しかしふと下の様子を見た時が運の尽き。
顔を紅潮させてうるうるさせた上目遣いで自分のペニスを咥えたままこっちを見るカナが目に入って一気に頭の中がその顔で一杯になって、その瞬間堪えていた血液の流れを一斉に開放したようにそそり立った。
カナは嬉しそうにペニスを、しかもいつになく丁寧にフェラチオした。
ヒロキは少しそっちに意識をやってしまったのをまずいと思って、冷静さを表面上だけは取り繕ってミラー越しに運転手を見た。
運転手は気付いている様子も無く黙々と運転していた。
ほっとしたのもつかの間、カナの舌の動きが激しくなる。
ヒロキはまたカナにしか聴こえない声で、
「おい…、後でちゃんとしてやるから、今は…な?」
と言ったが、カナはまるで一度食いついたら離れないスッポンのようにヒロキのペニスから離れようとしない。
もうこうなったカナは性欲の権化で、自分か相手かどちらかが絶頂を迎えない限り離れる事は無い。
ヒロキは止めさせる事を諦めて逆にそっちに意識をやった。
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はじめました。
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