クルマで…

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ミサはクルマの中で、良一を待っていた。
良一の働いている会社にミサも働いていたときは、まったく一緒に出かけたりしたことは無かったが、ミサが会社を辞めた後、どちらからともなくメールのやりとりをするようになった。
忙しい良一とはなかなか会うことができなかったが、やっと今夜デートの約束をとりつけた。
が、良一から連絡があり、残業になってしまったから、ちょっと待っててと言われ、ミサは会社のそばでクルマを止め、良一を待っているのだった。
2時間はたった頃、ミサがウトウトしていると、待ちかねた良一からの電話が鳴った。
「もしもし」
「ごめん!すぐ行くから」
間もなく良一がクルマに乗ってきた。
「ごめんほんと遅くなって…」
「全然いいよ。お疲れ様」
しばらくたわいない話をしていると、良一の手がミサの来ているキャミを触った。
「かわいいね、これ。似合ってる」
「そう?ありがとう」
ちょっとミサがドキドキしていると、良一の手はそのままキャミの中に入っていった。
ブラを触り、ブラの中の乳首をゆっくり触りだした。
「ミサちゃんの胸も、かわいいね」
「…」
良一はキャミを下からめくり、ブラのホックを外した。
胸をゆっくりさすり、乳首を指で転がすと、ミサの吐息がもれた。
(まさかこんな…でも気持ちイイよ…)
良一のもう片方の手がミサのジーンズのファスナーをおろし、じわっと濡れた下着の中に指を入れ、ゆっくりと上下にさすった。
自分でも恥ずかしいくらい、ミサはぐしょぐしょに濡れているのがわかり、もう声もガマンできなかった。
「…あ…ッ…はぁ…んっ」
「かわいい声だね」
乳首とクリを同時に責められ、ゆっくり良一の指がミサの中にしずめられた。
「…あはぁっ!」
ゆっくりゆっくり指が抜き差しされ、クリもさすりながら、乳首をカリッとあまがみされた。
「あ…もう…だ…だめぇ…い、イっ…ちゃ…ぁ…う…ふぅ…ん…」
次第にクリをさする指が早くなり、強く指が入れられ、ミサはイった。
と同時に良一の熱い堅いものがミサを貫いた。
「あぁっ!あっ、あっ、すご…あ…イィ…ッ」
奥を突かれ、ミサは頭が真っ白になった。
「あは…っ、イク…!あっあっ…」
もうどうなってもいいとミサは思った。


[ミサ箸]
この作品の著作権は「ミサ」さんのものです。
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