デリヘル

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今日の俺は、朝から御機嫌だった。
何故なら今日は念願の給料日、独身男の俺にとって一番テンションMAXとなる瞬間だ。
明細を受け取り、こっそりと見ると何と50万円振り込まれていたのだ。
先月の給料の残りを足すと80万近くになる。
俺は逸る心を抑え仕事をこなし会社を後にした。
コンビニのATMで20万円おろし領収書を貰って財布に入れ、ある場所に向かった。
それは馴染みのラブホで外にあるデリヘルの電話番号を登録しホテルに入った。
俺は手頃な値段の305号室を選びフロントで鍵を受け取りエレベーターで3階に向かった。部屋の扉を開け中に入り早速浴槽に湯を張り始め、背広の上着を脱ぎクローゼットの中にあるハンガーにかけ、デリヘルに電話をかけた。
暫く続いた呼び出し音の後
「はい、お電話有難う御座います」
と男性の声が聞こえた。
俺は
「もしもし、とびきり可愛い女の子を頼みたいのだが」
と言うと
「お客様、大変ついてらっしゃいます。丁度当店自慢の子が出勤して来ましたので、直ぐ其方に伺わせます」
と言うので俺はホテルの名前と部屋番号を伝え電話を切った。
正直俺はこの手の文句は信用しては居なかった。
何故なら殆どがはずれで何度かチェンジすると言う苦い経験をしている。
電話をかけてから15分経過した頃部屋のドアをノックする音がして俺はソファから立ち上がりドアを開けると俺は目を疑った。
そこには清楚なお嬢様の雰囲気を醸し出す女性が立っており、
「お電話を頂いた方ですか?」
と話し掛けられて俺はただただ頷き彼女を部屋の中へと招き入れた。
「おいおいおい、一番人気すぎるぜ。大丈夫か?」
と心配していると
「あの、座っても宜しいでしょうか?」
と声をかけられ我に帰った俺は
「あっ、ど、どうぞ。ごゆるりとお寛ぎ下さい」
と丁寧口調で言うと彼女は
「そんなに畏まらないで下さい。ヤル前から疲れちゃいますよ」
と笑って答え、
「時間はどうしますか?」
と言う問い掛けに
「120分で御願いします」
と答え財布からお金を取り出し彼女に渡した。
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