〜帰郷〜

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「ね…恥ずかしいから電気消して…。だって、恥ずかしいんだも…んっ…。」
裕希は可憐の耳たぶを軽く噛んだ。
全身を駆け抜ける痺れるような感覚に身をよじる。
「は…うん…、ぞくぞくするの…。」
耳をちゅっちゅっと言う音を立てて舌で愛撫する。
そうしながら、手を胸でさわさわと軽く揉んでみる。
「ん…。」
胸を愛撫されて全身を甘い痺れが襲った。
そしてワンピースの裾から手を進入させて捲り上げるようにして直に胸に触れる。
余り大きくは無いが形の良いバストの先を指先でコリコリと刺激すると、すぐに硬くなって感じ始めてきた。
「ん…んぅ…。」
ワンピースの裾が捲くられて露わになった白い両脚を内股にして、駆け抜ける快感に耐えているようだった。
胸を揉んでいた手を体のラインに沿って撫でるように下に下ろしていく。
細い腰を少し両手で撫でてから、小振りなヒップを愛撫する。
「やっ…ああ…。」
切ない声で感じている事を告げる。
薄い生地のショーツの上からヒップの感触を愉しんだ後、今度は手を前の方へ回して恥丘の感触を確かめるように股間へと手を伸ばした。
「ん…んん…。」
唇を噛んで恥ずかしさと快感の波に耐えている可憐をとてもいとおしく思い、
裕希は可憐の全てを見たいと思った。
「可憐…、これ脱がすよ…。」
「う…ん…。」
捲り上げていたワンピースを脱がして、下着姿になった幼馴染の姿を見た。
幼い頃からずっと知ってる近所の女の子がすっかり大人の体になって、今自分の前でこんな姿で居ると思うと居てもたっても居られなくなった。
「可憐…綺麗だ…。」
とても真顔で言えるセリフじゃないし、言おうと思っても恥ずかしくて言えないようなセリフがすらっと出てきた。
裕希の股間も膨張してはちきれそうなくらいになっていた。
恍惚とした表情の可憐の目にそれが映り、可憐にも裕希がとてもいとおしく思えたので、それに自然と手が伸びていた。
「うっ…。」
情けないとは思ったが、自分の膨張したペニスに触れられて思わず声が出てしまった。
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