昼下がりの強姦

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私の名は田宮さとみ37歳の専業主婦です。
夫は外資系企業のサラリーマンで馴れ初めは当時OLだった私が新入社員で入って来た夫に一目惚れし職場結婚をしたのですが、夜の営みは殆ど無くレスの状態が5年間続いてます。
その日も何時も通り夫を会社に送り出し部屋の掃除をしていると玄関のチャイムが鳴り覗き穴から見ると「宅配便です、印鑑御願いします」と帽子を目深に被った男性が荷物を持って立っており「は〜い今開けますね」と鍵を開けた瞬間、男性は扉を乱暴に開け中に入り込み私を押し倒すと急いで扉と鍵を閉めた。
「奥さ〜ん、不用心だなぁ、世の中危ない事があるんだよ」と男が言うと私に襲いかかってきたのです。
私は必死に抵抗したのですが、所詮男の力に勝てず男に強引に唇を奪われ胸を激しく揉みしだき、そして私のシャツの前を乱暴に引きちぎり「いやぁ〜奥さん、凄く良い体してるじゃん。それじゃあしっかりと拝ませて貰うぜ」と言うとブラジャーを剥ぎ取るとFカップのバストが露わになり乱暴に愛撫し始めたのです。
乳首に吸い付き舌で転がすと私は不覚にも「だ、駄目ぇ〜、辞めてぇ」と悩ましい喘
ぎ声を出してしまい「煩い口だな、少し黙らせるか」と男が言うと持っていた箱からタオルを出し口にねじ込んで更なる愛撫を始めたのです。
夫には悪いと言う気持ちとは裏腹に体は反応し、愛液が溢れてきました。
すると「奥さ〜ん、もしかしてご無沙汰なのか?こんなに助平汁垂らしちゃって」とスカートを捲り上げパンティの上からアソコをなぞると染みが広がっていき「相当溜まってんだねぇ、もう洪水だね」と卑猥な事を言うとパンティも剥ぎ取ると足を開かせ大事な部分を舐め始めたのです。
暫くアソコを舐めていた男は「今度は俺のも味わってくれよ、奥さん」と言うとズボンとパンツを下ろすと隆々に立った一物が現れ然も長くて太く正に素晴らしい一物で私の口からタオルを取るとタオルの代わりに一物をねじ込んできたのです。
初めての一物の味に少々困惑しましたが無我夢中でフェラチオをしていると「う〜ん奥さん、なかなかに上手じゃん。上手すぎて出ちまいそうだ」と右手で私の豊満な胸を愛撫し左手で頭を押さえ奥までほうばらせると余りの苦しさに噎せると「さぁ〜て、そろそろショータイムだな」と言うと私を四つん這いの格好にさせ後ろから逞しい一物を生で挿入させてきたのです。
「アッ ア〜ン、す・凄く堅い。御願い、もっと突いてぇ〜」と恥ずかしい言葉を叫ぶと「淫乱な奥さんだなぁ、お望みならばコレはどうだ」と激しく突いてきたのです。
「い・いぃ〜貴方のオチ○ポで私の嫌らしいオマ○コをぐちゃぐちゃにしてぇ」と叫びながら自ら振っていました。
「ならばフィニッシュは正常位でいくぞ」と一物をはめたまま体位を変え再びドスンドスンと突いてきて「奥さん、アソコの締まりが良いねぇ。俺出ちまいそうだ」と男が言うと私は「だ、駄目。中には出さないでぇ」と叫んだが「もぅ遅いよ、中にぶちまけてやる」と男が叫ぶや否や中に熱いものを感じると同時に私も絶頂を迎えました。
男が一物を抜くとドロリと精子が流れ落ち放心状態の私に「奥さん、また来るから。今度はSMでもしようや」と言って服を整え男は出ていきました。
私は不思議と怒りはこみ上げてこず、「また逢いたい。またあの逞しい一物を味わい淫乱にして欲しい」と心底願っていたのです。


[鬼族箸]
この作品の著作権は「鬼族」さんのものです。
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