訪問介護師

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如月典子の義父、要三は病を患い半年も寝たきり状態であった。
そのため訪問介護師が週2回要三の世話をしていた。
今日はその日で如月家の前には『派遣訪問介護ひまわり』と書かれた軽自動車が停まっていた。
「背中拭きますね。痒い所ありませんか?」
要三の背中を拭いていたのは中西樹里と言う介護師で去年資格を取ったばかりのまだ20代そこそこの新人介護師だった。
「ありがとう。ワシゃ嬉しいょ。」
要三も若いのに結構気が効く樹里が気に入っていた。
「樹里さ〜ん。」
部屋の入り口で典子の声がした。
「は〜い。」
樹里は軽やかに返事をした。
「樹里さん、私ちょっと買い物に行ってきますので義父さんの事頼みますね。」
「わかりました。」
典子はそのまま玄関に向かった。
バタンと玄関の音がした後、要三はニヤリとした。
「樹里しゃんや、のう、嫁も出て行った事やしいつものヤツしてくれんかのう〜。」
要三の右腕はするすると樹里のふっくらしたお尻を撫で始めた。
「お父さん駄目ですょ。この前これっきりと言ったでしょう。」
「そんな殺生な事言うなゃ〜。ほらタダとは言わん。ちゃ〜んと介護費出すからなぁ〜。」
要三は布団を捲り下に敷いていた茶封筒を樹里に手渡した。
「3万入っとるけん、これでやってくれ。来週には年金もはいるけん。」
要三はダダをコネる子供みたいに樹里にせがんだ。
「もう〜、お父さんたら…。」
樹里は受け取った封筒の中身を確認すると両手でヘアバンドを外した。
リンスの穂のかな香りを放ちながら樹里のセミロングヘアーがほどけた。
樹里は掛け布団を捲り要三の寝巻きの帯をほどいた。
白いステテコを下げさらに紙オムツまで要三の膝までずり下ろした。
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