訪問介護師

[スポンサーPR]
エロミルGOLD

激エロ&即ヌキのAV動画
即ダウンロード⇒登録無料
----------------
アダルト動画サイト エロミル > 官能小説 > 詳細
----------------
「…まぁ、お父さんたら…。」
樹里の目の前には寝たきりの70近い老人とは思えない立派な要三のペニスがそそり立っていた。
「ワシゃ昔、遊郭で人気モンじゃったけん。ここだけは若いモンには負けんけんのう〜。」
要三は右手で自分のペニスを指した。
自慢げに話す要三の顔を見てクスっと笑った樹里は要三の固く天井を向いたペニスを掴むと上下に扱き始めた。
「うぉぉ〜。」
要三は右足をピクンピクンさせながら悶えた。
「樹里しゃんや、乳もませてくれ〜。」
要三は起き上がると樹里の白衣の上着のボタンを外した。
白く艶やかな肌に黄色レースのブラが要三の前に叩けた。
要三は力任せに樹里のブラを下げた。
「いや〜ん。破れちゃう〜。」
樹里の宝満な乳房がポロリと弾けた。
「樹里しゃん、いい乳しとんのう〜。」
要三は半分抜けた歯を見せてニヤけ、両手で樹里の乳房を鷲掴みにした。
「あ〜あ〜ん!」
樹里は感じているかの声を出した。
要三は5本の指を駆使して今度は樹里の乳首を刺激始めた。
「はぁあぁぁ〜お父さんたら…!」
樹里は躰をくねらせ、更に要三のペニスを扱いた。
ペニスを扱くリズムに反応するかのように要三の躰はピクピクと痙攣を起こした。
「うぉぉ〜たまらん!樹里しゃんや、アレを、アレをしてくれんか!」
要三は更に催促すると樹里はペニスを扱くのを止め要三の両足を挟むかのように座り直した。
樹里は少しはにかんだ笑みを浮かべると躰を屈め要三の赤黒く固くなったペニスを頬張った。
ジュルジュルと音を立て、舌や歯を巧みに使って尿道口やカリの裏筋を丹念に刺激した。
「はぁあぁぁ〜最高じゃ〜!じ、じゅ、樹里しゃ〜ん!」
要三は上擦った声を上げ、両足をばた突かせのたうちまわった。
それはで張り子の人形の仕草に似ていた。
樹里の白衣は完全に叩け白い肌に黄色いレースの下着姿になっていた。
----------------
<< <[*] 1 2 3 4 5 [#]> >>
----------------
>>官能小説一覧
----------------
[スポンサーPR]
エロミルGOLD

激エロAVの為くれぐれも
ヌキ過ぎにご注意下さい!!
----------------
エロミルコンテンツ
アダルト動画 エロミルTOP
ヘルプ一覧/U投稿コーナー
AV撮影レポ/風俗体験レポ
毎日更新AV/素人動画
DMM動画
官能小説/グラビアコーナー
オリジナル動画/エロミル掲示板
実体験漫画/過去コンテンツ
エロミルサイトマップ
不具合はご報告下さい
メールで報告する

姉妹サイト
アダルト通販AVGET
エロ動画サイトエロミルG
アダルト動画 エロミルTOP
上へ/メニュー

(C)無料アダルト動画 エロミル