訪問介護師

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イク性器
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「いっけな〜い。玄関に忘れてた!」
出かけていたはずの典子が帰ってきた。
鍵を開けて玄関に置き忘れていたバックを取ろうとした時だった。
「いゃやゃやゃ〜!」
奥から樹里の悲鳴とも叫び声とも聞こえる声がした。
「え、お義父さん何かあったの?」
典子は心配そうに玄関を上がると奥の要三の部屋に向かった。
部屋に近ずくにつれて
「はぁ、はぁ」
と要三の低く濁った声も聞こえてきた。
半分開いた襖の陰から中の様子を覗いた時、典子は唖然とした。
布団に仰向けの要三に樹里は全裸で騎馬乗りに状態で上下に激しく躰を揺すっていた。
乳房が揺れるスピードに合わせて上下に揺れていた。
「…樹里さんたら…。何て事を…。」
典子は絶句した。
今、襖を開けて樹里を一喝する事は出来た筈だが…。
典子はそれはやらず静かに二人の行為を覗いていた。
ジュプ、ジュプと淫らな性器の結合する音が響く中で典子自身も何かに取り付かれたような感情がこみあげてきた。
それは意図的ではなかった。
典子の右手がスルリッとブラウスの隙間をくぐりブラをこじ開け自分自身の乳首を撫でていた。
一方の左手はスカート、ショーツとかいくぐり、陰毛をかき分け秘部に到達していた。
「はぁはぁはぁ〜!」
「げほげほ!樹里しゃんやあんたは最高じゃ〜!」
要三の息は次第に乱れてきた。
樹里は更に激しく全身を上下に揺すった。
ジュプジュプと要三のペニスを飲み込んだ樹里のワギナの擦れる音が二人の絶叫に交じり部屋中を駆け巡った。
襖一つ隔てた隣の廊下では典子が感化されたかのように自慰に耽っていた。
ブラウスのボタンは完全に貼らけていた。
ベージュのブラからはみ出てたやや黒ずんだ乳首を自らの右手で持て遊んだ。
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