訪問介護師

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左手は前だけ捲り上げたスカートから股間の中心部分で嫌らしく動いていた。
ブラ同じ色のショーツがまるで生き物のように動いていた。
典子は柱に持たれ、見つからないように、こみあげる快感をひたすら我慢した。
「ぜぇ、ぜぇ、はぁはぁはぁ、樹里しゃんや〜!い、いくぞ〜!」
要三の絶叫が響いた。
「はぁあぁぁん〜!」
樹里は更に要三の腰の上で激しく乱れた。
「う、う、う、」
要三はからくり人形のようにピクピクと2、3回動きそのままぐったりと布団に寝転んだ。樹里も要三との結合を解かないままぐったり座ったままだった。
襖の隣では…
「…うぐ、はぁ、い、いく…。」
二人に少し遅れて典子も右手で口を塞ぎ柱に持たれたまま果てた。
典子は暫く柱に躰を預け乱れ息で立ちすくんだ。
少し息を整えてからスカートから左手を抜き取った。
指先に自身の淫らな液が絡まっていた。
次の瞬間、要三の苦しむ声が飛び込んできた。
「うぐぐ…はぐ…」
要三は布団の上で胸を抑えバタバタと苦しみ続けた。
心臓発作を起こしたのだ。
「お義父さん、要三さん〜!」流
石の樹里もただならぬ要三の容態の急変に驚き、それまでの快感の余韻に浸っている所では無かった。
一応、身に付けている応急処置を施し、何とかしなければと必死に要三を介護した。
「救急車呼びますから…。」
樹里が鞄から携帯電話を取り出そうとした時、ポンと樹里の右肩を誰かが叩いた。
典子である。
典子は冷ややかに無言で首を横に振った。
樹里は持っていた携帯を離した。
典子は要三の方を向いて一言、
「自業自得よ、変態ジジイ。」
と呟いた。
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