童貞筆下ろし

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俺は、高校3年の賢一。
ペニスは、包茎じゃない、大きさもなかなか。
しかし、童貞なのだ。彼女がいるわけじゃないし、別に困りはしないがなんとなく、悶々としていた。
そんなある日。
従姉が、夏休みで東京から地元に帰ってきた。
年は四つ上で22歳。
なかなかかわいい。
「久しぶり、賢ちゃん元気?」
「う、うん。亜紀姉さんこそ元気?」
俺は、亜紀姉さんのことが好きだった。
荷物を置く時、姉さんの大きめの胸が見えて、チンコが疼いた。
亜紀姉さんは、挨拶を親戚達と交わした。
昼御飯を遅めに食べた。
そして、夕飯の買い出しのために母が出かけた。
俺は、ゆっくりと横になっていた。
すると、亜紀姉さんが部屋に入ってきた。
「賢ちゃん、失礼します!(笑)」「う、うんいいよ。ちょっと待ってね。・・・・いいよ!!!」
俺は、エロ本を焦って隠した。
亜紀姉さんは、暑い日だったから、ノースリーブで短パンだった。パンツが短パンの隙間から見えた。
「賢ちゃん、好きな人とかいるん?」
「う〜ん・・・・おるよ。」声がうわずってしまった。
「へぇ〜。同級生?かわいいの?」
亜紀姉さんは、俺に詰め寄ってきた。亜紀姉さんの豊満な胸が近づく。
「ねぇ、同級生?かわいい?賢ちゃんもそういう年頃じゃない!」俺は、ドキドキがとまらなかった。
「あのね、俺ね。・・・・。亜紀姉さんのことが好きなんよ。」
言った。ついに、言ってしまった。
「あ、・・・・ありがとう。なんか、年下にしかも従弟にこくられてるのに、素で照れる。」
二人とも、あかくなった。
しばらく、沈黙が続いた。
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