〜魔法〜

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「啓治君が気持ち良くなった時に輝きが戻って来てる、私が…やるしかない!」
遥ちゃんは意を決して、自ら啓治君のペニスを舐めて綺麗にしました。
「ぐほっ、小娘、とうとう観念して自分から快楽を求め始めたか!!」
「は…遥ちゃん…。」
遥ちゃんは涙目でラビPを見つめ、
「大丈夫、私は平気だから任せておいて。」
「ん…あむ…」
遥ちゃんは啓治君のペニスを丁寧に舐め、それから自分から股を開いて啓治君を受け入れる準備をしました。
「啓治君…遥のここに…入れて…下さい…。」
遥ちゃんは自ら指で秘部を拡げて啓治君にお願いしました。
「遥ちゃぁぁん!!」
飛び出したラビPを怪獣は睨みつけて静止させました。
「っと、外野は黙って見てなぁ、小娘の淫乱ショーの始まりだぜぇ、げははは。」
「遥…ちゃん…。」
「ん…あっ、んあああっ…。」
啓治君のペニスは遥ちゃんに挿入されました。
「あっ…んん…痛い…。」
遥ちゃんの処女膜が破れ、血が流れてきました。
「げははは、生娘だったかぁ。好きな男に捧げられて良かったなぁぁ!!」
啓治君はそんな苦しそうな遥ちゃんの事も意に介さず、ピストン運動を繰り返しました。
「んっ、んっ、あんっ!」
すごく痛かったけど、遥ちゃんは啓治君を正気に戻す為に我慢しました。
「啓治君…あんっ、お願い、元に戻って…。」
啓治君は段々と顔に赤みが戻ってきました。でもまだ洗脳は解けません。
「啓治君、お願い、元に戻って!!」
「う…ううう…うううう〜〜…。」
啓治君が声を出しました。もう少しで洗脳が解けるかもしれません。
「うっ…苦しいけど…ここは頑張るしかないっ!!」
遥ちゃんは思い切って上体を起こし、啓治君を押し倒して自分が上になりました。
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