〜嬲〜

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「お…おおお…お〜!!」
倉庫に男達の嬉しそうな声がこだました。
力任せに私の足が広げられ、男達の視線が私のアソコに集中する。
「ん…んんん…」
私は恥ずかしさのあまり体を力一杯くねらすけれど、男達の腕力は思っている以上に強い。
私の体に汗が滲み始める。
「ここに…アレが入るのか…」
そう言うと男は私のアソコに指を押し当てる。
「んッ!!!」
突然の痛みに私の体はビクンと痙攣した。
爪の伸びている指を濡れてもいないアソコに無理矢理入れられたせいだ。
私の頬を涙が一筋流れて落ちた…。
「おれの指で、か…感じてるのかなぁ…?」
男が間の抜けた声を出す。
「アホ!まだ濡れても無いのにいきなり指なんか入れたから痛いんだよ!な、先生!」
「そ…そうなのか?先生、悪かったよ」
…悪いと思うなら今すぐに私を解放して家に帰らせて!と、言いたかったけれど、口にねじ込まれたハンカチのせいで私の声は単なる呻き声にしかならなかった。
「ん…」
男の舌が私のアソコを這い回る。
膣の入り口やクリトリスを舐められると、体がピクンと震える…。
自然に息遣いが荒くなってくるけど、私は必死にそれを悟られないように我慢した。
「お…なんかさっきよりも乳首立ってね?」
男の1人が嬉しそうに喋る。
そして私の乳首に舌を這わせ、指でコリコリと刺激する。
男達に手玉のように扱われ、徐々に私は快感を隠せなくなっていっていた。
アソコが濡れているのもわかる。
体育倉庫にクチュクチュと音が響いている…。
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