〜嬲〜

[スポンサーPR]
私のパンティ

はじめました。
----------------
アダルト動画サイト エロミル > 官能小説 > 詳細
----------------
「次、俺の番だ…」
そう言うとその男は私の頭を押さえつけ、後から一気にそのペニスを私に挿入しようとした。
「んん…」
だが、初めてだからなのか、場所がいまいちわからなかったらしくて中々入ってこない。
私は逆に苛立ち始めた。
腰を少し動かし、彼のペニスを迎え入れる。
「は…入った…。気持ちいい…」
男はゆっくりと腰を動かし始めるけれど、少し動かしただけですぐ抜けてしまう。
「へったくそだなぁ…。変われよー」
「初めてなんだよ…。しようがねぇだろ…」
その男はぶつぶつと呟きながらまた次の男と交代する。
「俺初めてだけどさぁ、今の西田よりは上手い自信あるぜ。へへ…へへへ…」
そう言った男はカチャカチャと音を鳴らしてベルトを外すと、ズボンとトランクスを全部脱ぎ、私の後ろに腰を当てた。
「んんん…」
確かに、さっきの彼よりはスムーズに挿入できてるし、大きい…。
今私に挿入した男をチラリと見てみると、得意げな笑みを浮かべて腰を振っている。
「どうよ、俺の方が上手いだろ」
「うっせぇな…あ〜、さっきちょっとだけ入れたのが忘れらんね〜。我慢できね〜」
そう言うと、さっきまで私に挿入していた西田は自分のペニスを手でしごき始めた。
「おいおい、西田ぁ、そんなことしなくても、こうしてもらえばいいんだよ」
そう言うと、今まで一番大人しかった男がファスナを下ろした。
その男は私の髪をグイと引っ張り上げると私の口からハンカチを取り、ファスナの隙間から伸びたペニスを私の口に押し当てた。
「うわ、フェラ?いーなー俺も俺も!」
「いや、口はひとつだから無理だな。諦めろよ。…ほら、咥えろ」
男はそう言うと更に強く私の髪を握り締めた。
私はゆっくり口を開き、その男のペニスを口に含む。
口の中に嫌な匂いが充満する。
「本当は嫌な振りして咥えたかったんだろぉ?」
その男は私を見下すような口調でそう言いながら私の頭を前後に振り動かす。
----------------
<< <[*] 4 5 6 7 8 [#]> >>
----------------
>>官能小説一覧
----------------
[スポンサーPR]
私のパンティ

はじめました。
----------------
エロミルコンテンツ
アダルト動画 エロミルTOP
ヘルプ一覧/U投稿コーナー
AV撮影レポ/風俗体験レポ
毎日更新AV/素人動画
DMM動画
官能小説/グラビアコーナー
オリジナル動画/エロミル掲示板
実体験漫画/過去コンテンツ
エロミルサイトマップ
不具合はご報告下さい
メールで報告する

姉妹サイト
アダルト通販AVGET
エロ動画サイトエロミルG
アダルト動画 エロミルTOP
上へ/メニュー

(C)無料アダルト動画 エロミル