熟女とセックス。

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俺は、高校3年の佳祐。
彼女はいない。
学力は学年で常にトップ10にははいる。
運動神経は、なかなかいい。
ある日、俺はバイトを始めることにした。
進路もきまり、内定もしていたからだ。
近くの、スーパーマーケットで商品の整理やするのが、俺のしごとだ。
「佳祐君、いつもご苦労様。一休みしたら?」
話し掛けて来たのは、パートをしている、赤星さんだった。
赤星さんは、40歳くらいだがなかなかきれいな人だ。
胸は、いい感じに大きく、お尻もきれいな形をしていて、スカートにパンツの線が透けるのがすきだった。
一休みしていると、
「佳祐君は、彼女とかいるの? どういう人がタイプ?」
休憩所には、俺と赤星さんの二人だけだった。
「えっ!?。彼女ですか? いませんよ・・・・・。」
「へぇ、そうなんだぁ・・・・・。」
沈黙が、流れた。
チラッと横を見ると、後ろの髪を二段に分けて、上の段を束ねていた。横顔が凄く綺麗だった。
見とれていると、はっと赤星さんがこっちを向いた。
目があって、しばらく見つめあってしまった。
しばらくして、お互いに可笑しくなって、笑った。
「はははは、赤星さんがこっちを向いた時びっくりしちゃいました。」
「佳祐君かわいい。ウフフ。 さぁ、仕事しなくちゃあ。また、後でね。」
俺は、仕事に集中した。
「ただいま。マジ疲れた。」
「佳祐?おかえり。お疲れ様! 赤星って人から電話あったわよ。」
母さんがそう言った。
なんで、かけてきたんだろう?
気になったが、夕食のあと電話した。
「もしもし。田中佳祐というものですが、赤星恵子さんいらっしゃっいますか?」
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