熟女とセックス。

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「あ、赤星さん・・・・・イク。」
俺は、口の中に出した。
「わぁー、佳祐君のおいしい、」トロンとした目でこっちを見てきた。
俺の精子を飲み、
「佳祐君のチ○コ欲しい。」
そう言って俺の上にまたがり、チ○コを挿入した。
お互いに、濡れていたため、スルッと入った。
ため息が出た。
赤星さんが、腰を動かし始めた。悩殺的グラインド。俺は、やばくなった。
一回止めて、今度は立ちバックで俺が攻めた。
「あぁ・・・・・佳祐のが、ああ凄い!ンハ。。」
バンバン腰を振った。
風呂場に、パンパンぴちゃぴちゃとやらしい音がひびく。
「ああ、す、凄い。佳祐君。・・・・・佳祐!恵子ってよんで!!!」
「け、恵子!!!気持ちいい。イク。イキそうだ」
「な、・・・・・中に・・・・・だ、だして!中に出して。」
そのまま生きそうだったが。
正常位に変えて。
「がはぁ!や、やばい。で・・・・・・でる。」
ドピューーーーーー。
ぴしゃぁーーーー。
赤星さんは、痙攣し、潮を吹いていった。俺たちは、見つめあって、キスをして。本当に、一つになった。
しばらくして、ゆっくりチ○コを抜いた。精子がドロッと出てきた。
「はあ・・・・・はあ。凄い。気持ち良かった。」
俺は、赤星さんの髪を優しく撫でた。落ち着いたから、お互いにシャワーを浴びて、風呂場からでた。
一眠りして、俺は、家に帰った。携帯に、メールが入っていた。
『今日は、ありがとう!これからもよろしくね!あたし、おばさんだけど。』
これからいろいろと、忙しくなりそうだ。


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この作品の著作権は「モトタイプR」さんのものです。
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