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「あのねぇ、今日会ったばかりで歳も何も知らない子とそんな事出来るわけ無いでしょ?」
10秒くらい見つめ合ったまま時が止まり、次のアクションを起こそうかと言う所で美宇の目からぽろぽろと涙がこぼれた。
「は!え?何で!?」
何が起こったのかわからない、なぜいきなり泣くんだ。
美宇は裸のままでえぐえぐと泣き出してしまった。
こっちは全くもって意味もわからない。
「私…魅力が無いのね…初めて会う人に裸まで見せたのに…。」
「いや、見せたって言うか…何か違う…。」
「もう生きていく自信が無くなった…死んでやる…。」
美宇はばっとベッドの上から飛び降りて、自分のバッグから大きなカッターナイフを取り出して首筋に突きつけた。
「ばか!!あぶねぇって!!」
焦ってばっと駆け寄り、カッターナイフを払い落とした。
そのまま勢いでもつれ込んでベッドに倒れこみ、裸同士で抱き合う形になる。
「むぐっ…。」
美宇は俺の首に手を回して舌を絡ませてきた。
こうなったらもう正常な理性を保つ事は出来ず、俺は美宇を抱き締めてキスをした。
しばらくキスをした後、美宇は俺の体を愛撫し始めた。
まるでこっちが女性になったような感じだ。
耳たぶを噛んだり、首筋を舐めたり、風呂上りでTシャツとジーンズだけだったので、そのTシャツの下から手を入れて、こっちの乳首を爪先でコリコリと引っ掻いたりしてくる。
そしてTシャツも剥ぎ取られて、鎖骨から胸板、そして乳首まで丁寧に舌で愛撫される。
いつもはもちろんやる方であって、こんな事をされるのは初めての経験だったのだが、これはこれで気持ちが良いものだ。
流石に女みたいな声は出さないが。
気持ち良かったのでなすがままにされていた、もう最初の断固とした理性は彼方へと忘れ去られていた。
美宇の愛撫はどんどんと下の方へと下がっていき、ジーンズのベルトが外された。
俺の乳首を舌で転がしながら、手がトランクスの中へと滑り込んでいく。
その手が俺のペニスを擦り、そして軽く握りながらゆっくり上下に動かし始めた。
亀頭の先にはぁーっと言う温かい息がかかり、その次に温かい唇に包まれた。
美宇が俺のペニスを丁寧に、そして時には荒々しくフェラチオする。
薄暗いホテルの一室に、じゅぽじゅぽと言ういやらしい音が響いている。
俺は美宇の頭を撫でた。
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